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パナソニックは携帯修理子会社の売却報道を材料に連日高値
記事提供元:日本インタビュ新聞社
パナソニック <6752> は18日、1079円(19円高)まで上げて連日の年初来高値を更新した後一服模様となり、10時30分にかけては1056円(4円安)前後で売買交錯。本日は携帯修理の子会社を売却すると日本経済新聞で伝えられたことが材料になり、円安基調も好感された。前週末15日は有利子負債を前期比3割減らす方針との同社報道が材料視されたばかりで、今後も好材料が小出しに続出するのではという期待が出ている。 (情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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