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電通は小反落となり第2四半期好調だが昨日の高値更新から一服
記事提供元:日本インタビュ新聞社
電通 <4324> は14日、小反落の始まりとなり、3925円(45円安)で売買開始の後は3965円(5円安)を上値に売買交錯。昨日発表した第2四半期の連結決算は売上高が前期比18%増の1兆823億円と好調だったものの、英イージス社の買収効果が含まれるため冷静に見る様子がある。ただ、株価は昨日まで3連騰で4015円まで上げ、5月以来の高値を更新。高値更新後の一服との見方がある。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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