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パナソニックは米国株167ドル高の最高値更新など好感し反発
記事提供元:日本インタビュ新聞社
パナソニック <6752> は11日、反発の始まりとなり、1004円(10円高)で売買開始の後は1012円(18円高)前後で推移。前週末の米国株式が雇用統計の内容を受けて167ドル高の1万5761ドルと過去最高値を更新したことが好感されている。第2四半期決算は10月31日に発表済みで、今3月期の純利益の予想を増額修正するなど好調。11月1日に約2カ月ぶりの年初来高値に進み、1053円まで上げたばかり。高値回復の期待が出ている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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