スターティア:第11 回「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 日本テクノロジー Fast50」において、直近3年間の売上高成長率66%を記録し、40位を受賞

2013年10月15日 09:07

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記事提供元:日本インタビュ新聞社

■2012年第10回Fast50に引き続き2回目の受賞

 スターティア<3393>(東マ)は、有限責任監査法人トーマツが発表した、テクノロジー・メディア・テレコミュニケーション(以下TMT)業界の収益(売上高)成長率ランキング、第11 回「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 日本テクノロジー Fast50」において、直近3年間の売上高成長率66%を記録し、40位を受賞した。

 スターティアは、2012年第10回Fast50に引き続き、2回目の受賞となる。今後も、顧客ニーズに合ったサービスの開発を行い、売上高の持続的拡大に取り組むとしている。

 このランキングは、デロイト トウシュ トーマツ リミテッド(以下DTTL)が世界約20カ国および北米・欧州・アジア太平洋地域の3地域ごとに実施しているプログラムの日本版で、TMT業界での成長性や成功のベンチマークとなっている。上場・未上場企業を問わずTMT業界に含まれる企業からの応募をもとに、直近3決算期の収益(売上高)成長率の上位50社がランキングされる。

【関連URL】 『収益(売上高)成長率の上位50社』 http://www.tohmatsu.com/jp/fast50/ (情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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