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アスカネットが空間での立体画像などに期待続き急反発
記事提供元:日本インタビュ新聞社
デジタル画像処理などのアスカネット <2438> (東マ)は2日、急反発となり、6010円(40円安)で売買開始の後は6440円(390円高)。空間に立体画像を結実させる画期的な技術を昨日開幕した国際情報技術展「CEATEC(シーテック)ジャパン2013」に出展していることが注目材料のようだ。広告産業にとどまらず、将来的には3Dプリンター業界、教育・研修機器関連業界、あるいは寺院・霊園業界などに需要の広がる可能性が期待されている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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