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マーベラスAQL:事業開始から一年が経過し新シリーズ 『ポケモントレッタフェス』で、「トレッタ」累計出荷枚数が8,700万枚を突破
■「ポケットモンスター」本来のおもしろさをアミューズメントマシンでそのまま再現した点が最大の特徴
マーベラスAQL<7844>(東1)とタカラトミーアーツは、2012年7月より共同事業で業務用キッズアミューズメントマシン『ポケモントレッタ』を展開しているが、事業開始から一年が経過し新シリーズ 『ポケモントレッタフェス』で、「トレッタ」累計出荷枚数が8,700万枚を突破した。
『ポケモントレッタ』は、ゲーム画面上でつかまえたポケモンが、小型プレート状の「トレッタ」として配出されるこれまでにない新しいタイプのアミューズメントマシンで、2012年7月以降全国のショッピングセンターやゲーム施設等全国2,000店舗以上に設置され、キッズアミューズメントマシンとして「ポケモン」が大好きな子供達を中心に圧倒的な支持を受けている。“ポケモンを探す、ポケモンをつかってバトルする、ボールを投げてつかまえる”といった「ポケットモンスター」本来のおもしろさをアミューズメントマシンでそのまま再現した点が最大の特徴であり、配出されるトレッタが多くのユーザーのコレクション・アイテムとなっている。
今回の『ポケモントレッタフェス』はトレッタのデザインを一新し、新モード「ふたりでゲット」や新要素「ウィークリーボーナス」などを加えた新たな楽しさ盛り沢山のシリーズ。また、8月10日に発売される『ポケモントレッタラボ for ニンテンドー3DS』(税込価格¥3,800)も発売前の早い時期より玩具系をはじめとした流通各社より大きな期待を寄せられている。『ポケモントレッタラボ for ニンテンドー3DS』は、「トレッタ」に記録されているポケモンの情報を読み込み、「トレッタアナライザー」「タイプチェッカー」「オートバトル」の3つのモードで「トレッタ」を研究して『ポケモントレッタ』の遊びに活用することができる周辺機器。
夏休みに開催されるポケモン関連イベント出展の他、TV-CMやTV番組内での露出など重層的なプロモーション展開も予定している。
マーベラスAQLとタカラトミーアーツは、ライセンス元である株式会社ポケモンと協力し、『ポケモントレッタ』事業を盤石なものとすべく最大商戦である年末に向かって更なるブームアップを図っていく計画。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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