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第一生命は米アフラックと日本郵政の提携を手控え要因に軟調
記事提供元:日本インタビュ新聞社
第一生命保険 <8750> は25日、反落の始まりとなり、15万2100円(1100円安)で売買開始の後は15万2900円を上値に小動き米国の保険大手アフラック(アメリカンファミリー生命保険)が日本郵政と提携し、全国の郵便局で保険を販売と日本経済新聞で伝えられ、脅威論が出ている。ただ、株価は7月初に15万円台を回復したあと15万円をはさんで中段もちあいを続けており、本日も今の段階ではこの範囲内の相場。テクニカル的には25日移動平均の水準になる14万7000円を大きく割らない限り、現状に変化なしとみてよい。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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