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ワイズテーブルコーポレーションがアベノミクス効果浸透など期待し反発
記事提供元:日本インタビュ新聞社
都心部で高級飲食店を展開するワイズテーブルコーポレーション <2798> (東マ)は22日、反発となり、11時にかけては15万1900円(1400円高)前後で推移。7月11日に発表した第1四半期決算は16%営業減益だったものの、参議院選で自民党が圧勝したため、アベノミクス効果の浸透継続に期待する様子がある。同様の発想で、ひらまつ <2764> も4.2%高と反発している。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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