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ホンダは円安とデトロイト市の財政破綻など材料に戻り高値
記事提供元:日本インタビュ新聞社
ホンダ <7267> は19日、戻り高値に進む始まりとなり、3900円(45円高)で売買開始の後は3905円。為替の円安基調に加え、米国の自動車産業の象徴とされてきたデトロイト市が財政破綻と伝えられ、日系メーカーの存在感を再認識する動きがある。5月に4405円の高値があり、出直り本格化の期待が強まっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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