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第一三共がさえない、一部格下げ評価をマイナス材料視
記事提供元:フィスコ
*11:04JST 第一三共がさえない、一部格下げ評価をマイナス材料視
第一三共<4568>がさえない。野村では投資判断を「ニュートラル」から「リデュース」に格下げ、目標株価も1550円から1350円に引き下げている。主力薬剤である降圧薬olmesartanの販売低調を映して、業績予想を下方修正している。来期営業利益は913億円、今期予想比16%の減益を予想。抗血栓薬の世界申請を前に、ネガティブニュースが先行すると指摘している。《KO》
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