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関東天然瓦斯開発はエジプト騒乱など思惑材料に連日高値
記事提供元:日本インタビュ新聞社
関東天然瓦斯開発 <1661> は9日も高値更新となり、809円(20円高)で売買開始の後812円まで上げ、10時50分現在も810円前後で推移。5日続伸基調となっている。エジプトでの騒乱激化を背景に、ドバイ原油が6月下旬の直近安値から7%近く上昇したと伝えられたことが市況高への期待となっている。800円台回復は2008年5月以来。一本調子の上昇だがPBRは0.7倍台のため割安感がある。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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