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大和コンピューターは分割と「ウインドウズXP」を材料にストップ高
記事提供元:日本インタビュ新聞社
大和コンピューター <3816> (JQS)は12日の後場、もストップ高の2645円(500円高)で売買開始となり、2日連続ストップ高で2006年以来の高値を更新。4月30日現在の株主に1株を1.5株交付する株式分割を予定するほか、「ウインドウズXP」のサポート終了まで1年を切ったことも、需要増加の材料として思惑視されているようだ。7月決算で、売上高は減収の見込みながら各利益は大幅増益の見込み。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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