関連記事
パナソニックは目先的な過熱感あり反落だが底堅い
記事提供元:日本インタビュ新聞社
パナソニック <6752> は8日の前場、712円(45円安)を下値に売買交錯となり、反落。2月初から上げピッチを強め、1日の600円前後からストップ高の日を交えて7日には一時781円まで30%上げたこともあり、目先的には過熱感が強まったようだ。ただ、700円の大台を割り込む様子はなく、底堅い。午後の相場が注目されている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【株式評論家の視点】マド開け上放れの新電元工業はサプライズの増額、空売り増える(2013/02/08)
・【今日の言葉】今度はロシア戦闘機が(2013/02/08)
・【株式評論家の視点】モミ合い放れ近い鹿島建設、足元業績の確かさが見直し人気を呼ぶ(2013/02/08)
・【株式評論家の視点】出直る山下医科、最良の底入れチャート背景に好実態を本格評価(2013/02/08)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
