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シャープは需給強く米アップル社との関連など好感し連日高
記事提供元:日本インタビュ新聞社
シャープ <6753> は14日も上値を追う相場になり、10時過ぎに5.6%高の264円(14円高)をつけたあとも10時30分にかけて263円と強い動きを継続。戻り高値を更新し、東証1部の出来高1位、売買代金4位となっている。円安は一服基調になったものの、信用売り残と買い残が高水準のまま拮抗しており、値動きをみて需給バランスが「上げ賛成」に傾いている模様だ。昨日は米アップル社と大型高解像度テレビを協議との観測報道があり、週初には金融機関の追加支援や最先端の液晶パネル「IGZO」(イグゾー)の拡大などが伝えられ、材料も豊富だ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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