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本日新規上場の大泉製作所も買い気配で始まる
記事提供元:日本インタビュ新聞社
22日、新規上場となった大泉製作所 <6618> (東マ)は買い気配で始まる好スタートとなり、9時5分現在は、公開価格350円と同じ350円の買い気配。半導体セラミックス系の電子部品を開発・製造・販売し、公開価格でのPERが約8倍と高くない点が注目されている。公募株数は30万株、売出株数は22万2000株。2013年3月期の連結業績予想は、売上高を前期比4.4%増の116.06億円、営業利益を同12.4%増の4.8億円とし、純利益は同13.2%増の2.47億円、1株利益は44円22銭としている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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