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クリーク・アンド・リバー社:全国ライター・カメラマンネットワーク事業拡大
■大手メディアサイト等で常時約500名が活躍
コンテンツ(映像、Web、広告・出版、ゲーム、モバイル等)の制作プロデュース及びクリエイター・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社 <4763> (JQS)が展開するライター・カメラマンネットワーク事業は、開始から約10年間で全国展開する大手メディアサイトや情報誌向けに常時約500名のクリエイターをネットワークするまでに拡大している。
現在では、ライター・カメラマンネットワーク事業は、同社がネットワークする約50,000名のクリエイターと約1,000社のプロダクションの中から、クライアント企業の要望に沿った最適なスキルを持ったクリエイターやプロダクションとのマッチングを実施し、取材・撮影業務を一括して請負っている。
同社のライター・カメラマンネットワーク事業の特徴は、迅速なプロジェクトチームの組成、プロジェクト規模の大小にかかわらず安定運用の実現、さまざまなジャンルでの豊富な実績とノウハウを持っているの3点が挙げられる。
現在、全国展開する大手メディアサイトや、情報誌の仕事を多数受注しているが、同社では、更にこの分野に力を入れるため、人員増強など社内体制の拡充を計画している。
また、同時に、ITや医療に特化したライターや、あらゆる分野のデザイナーのネットワーク、Webマーケティング支援サービス等も体制を構築し、アウトソーシング事業を推進している。
問合せは、経営企画部 橿渕 稔樹 toshiki.kashibuchi@hq.cri.co.jpまで (情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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