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東京電力が発電・送電の見直し検討を手控え要因に反落
記事提供元:日本インタビュ新聞社
東京電力 <9501> は26日、反落の始まりとなり、218円(4円安)で寄ったあとも220円を上値に軟調推移。政府が発電・送電の見直しを検討と伝えられたことを手控え要因とする雰囲気になった。前週末は、企業向け電気料金の引き上げが伝えられて上昇する相場になったものの、本日は、事業体制の見直しが企業としての「あり方」に不透明感をもたらすと様子見の姿勢が出ている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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