山本耕史、ゆりやんレトリィバァ、そしてブロードウェイで活躍するキャストたちが、常識を「脱ぎ捨てる」!? 2026年夏、日米合作による新生「フル・モンティ」上演決定!

プレスリリース発表元企業:株式会社キョードーメディアス

配信日時: 2026-04-09 10:00:00

日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」 生演奏、全編英語上演、日本語字幕あり



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1997年の映画をもとに誕生し、トニー賞作品賞含む9部門にノミネートされた傑作コメディ・ミュージカル『フル・モンティ』。世界中を笑いと涙で包んできたブロードウェイミュージカルが、2026年夏、日米合同制作として新たに生まれ変わります。
主演ジェリー役には、日米合作『RENT』(2024年)にも出演し、国際的な評価を確立してきた山本耕史。そして現在はロサンゼルスを拠点に、芸人・俳優・映画監督としてグローバルに活躍するゆりやんレトリィバァが、本作でミュージカル初挑戦を果たします。さらに、ブロードウェイで活躍する実力派キャストが集結し、国境を越えるエネルギーを解き放ちます。
全編英語上演で描かれる、男たちの友情と再生の物語。
笑って、さらけ出して、思い切って踏み出す。『フル・モンティ』をぜひ劇場でご体感ください。

チケット最速先行販売は4月25日(土)10:00より開始いたします。詳細は公式ホームページ(https://fullmonty2026.jp)よりご確認ください。 

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山本耕史(ジェリー役)コメント:
アメリカキャストとの共演、そして全編英語上演という大きな挑戦に不安もありつつ、2年前の日米合作「RENT」での経験を経て、今回はよりリラックスした気持ちで臨んでいます。不安よりも挑戦できる楽しみの方が大きく、いい意味で“Nothing to Lose”(失うものは何もない)という感覚で臨めているのも今だからこそ。本作「フル・モンティ」が描く、どん底から一歩踏み出し自分をさらけ出す勇気と前向きなエネルギーを体現しながら、観る方の心にまっすぐ届く舞台をお届けしたいです。

ゆりやんレトリィバァ(ジョージー役)コメント:
ずっと憧れていたミュージカルの舞台に立たせていただけてとても嬉しいです!
本当にありがとうございます。初めてのミュージカルで、しかも全編英語です!
わたしは出身がNYC(奈良県 吉野町)なので、第一言語は日本語です。みなさまに楽しんで頂けるようにGeorgieを演じられるよう頑張ります!!ぜひ、お楽しみにしていてください!どうぞよろしくお願いいたします!
See you soon!

Trey Ellet(演出)コメント:
2000年、ブロードウェイで初演された『フル・モンティ』は、非常に魅力的で完成度の高い作品でありながら、『プロデューサーズ』とのトニー賞レースに惜しくも敗れました。その後、全米ツアーが始動しましたが、2001年9月のアメリカ同時多発テロ事件の影響もあり、決して平坦ではない道のりを歩んできました。 私自身は俳優としてこのツアーでイーサン役を演じましたが、再びこの素晴らしい作品が日の目を見ることを、心から嬉しく思っています。
一歩を踏み出す勇気――それは時代を超えて色褪せることのないテーマです。本作はそのメッセージを、たくさんの笑いとともに軽やかに届けてくれます。
2024年に『RENT』で共に作品づくりに取り組んだ山本耕史さん、そして笑いで世界に挑戦し続けるゆりやんレトリィバァさん、さらにブロードウェイのキャストとともに、最高の笑いと感動をお届けします。 25年以上前の作品でありながら、登場人物たちに自分を重ね、笑い、そして涙できる普遍的な力を持った作品です。 どうぞお楽しみください。

●ストーリー
ニューヨーク州の郊外にある街・バッファロー。今は閉鎖された製鉄所で働いていたジェリーは失業中で、職安に通う日々をすごしている。一人息子ネイサンの教育費も払えず、離婚した元妻パムに親権を奪われそうになっていた。職安には親友のデイブや元上司のハロルドなど、かつての仲間たちも同じように仕事を探しに通っている。そんなある日、ジェリーとデイブは女性たちが男性ストリップショーに熱狂している光景を目にする。その中にはデイブの妻ジョージーの姿もあった。男性ストリッパーの肉体美などについて興奮気味に話している様子に衝撃を受けたジェリーは「自分たちもストリップで一儲けできるのでは」と思い立つ。
メンバーに集まったのは体型にコンプレックスを抱えるデイブ、内気なマルコム、社交ダンス経験のある元上司ハロルド、年配のホース、そして自信満々のイーサンなど事情も性格もバラバラな男たち。慣れないダンスに悪戦苦闘しながらも、彼らは少しずつ心を通わせていく。やがて彼らは、”全てをさらけ出す” という大胆なアイデアに挑もうとするが、さまざまな壁が立ちはだかるーー。はたして、6人の男たちは自分自身の殻を破り、人生を変える一歩を踏み出すことができるのか?!

●ミュージカル『フル・モンティ』とは-
1997年のイギリスの同名映画『フル・モンティ』をもとに、舞台をニューヨーク州の田舎町バッファローにうつし舞台化されたブロードウェイミュージカル。2000年10月にブロードウェイ初演を迎え、翌2001年のトニー賞には作品賞を含む9部門にノミネート。トニー賞のほか、ドラマ・デスク賞(1部門受賞、10部門ノミネート)、アウター・クリティックス・サークル賞(1部門受賞、6部門ノミネート)、ドラマ・リーグ賞にもノミネートされ、好評を博した。日本では2002年に東京、大阪、福岡で来日公演を開催。2014年には日本語上演版(演出:福田雄一、主演:山田孝之)が行われた。そして2026年夏、初の日米合同のキャストで上演される『フル・モンティ』が誕生する。

●映画『フル・モンティ』
公開:1997 イギリス映画
配給:20世紀フォックス
監督:ピーター・カッタネオ
脚本:サイモン・ビューフォイ
出演:ロバート・カーライル/トム・ウィルキンソン/マーク・アディ/スティーブ・ヒューイソン/ポール・バーバー/ヒューゴ・スピアー/エミリー・ウーフ/ウィリアム・スネイプ


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(C) 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved. ディズニープラスのスターで配信中

●出演者プロフィール
ジェリー役:山本耕史 / Koji Yamamoto
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1976年10月31日生まれ。東京都出身。0 歳から芸能活動を開始し、1987 年、ミュージカル『レ・ミゼラブル』のガブローシュ役で本格的に活動を開始。ドラマ『ひとつ屋根の下・2』(93 、97年) NHK 連続テレビ小説『春よ来い』(95年)などに出演。
1998 年、ブロードウェイミュージカル『RENT』日本語版初演にて、マーク役を演じる。翌年 1999
年の再演にも同役で出演。2003 年、2006 年、2012 年には『RENT』の原作者ジョナサン・ラーソンの生涯を綴った Off Broadway Musical『tick,tick...BOOM!』に主演のジョナサン役で出演。2012年には演出、翻訳、訳詞、振付も担当した。
04年『第42回ギャラクシー奨励賞』05年『第29回エランドール賞』新人賞、15年、舞台『メンフィス』で『第 23 回読売演劇大賞』優秀男優賞などを受賞。
近年の出演作にはドラマ『きのう何食べた︖』シリーズ(19、20、23年)、NHK 大河ドラマ『鎌倉殿の13人』(22 年)、映画『シン・ウルトラマン』(22年)、舞台『浅草キッド』(23年)ドラマ『ハヤブサ消防団』(23年)、映画『キングダム 運命の炎』(23年)、『不適切にもほどがある!』(24、25年)、『花咲舞が黙ってない』(24年)、『地面師たち』(24年)などに出演。26年10月~「俺たちの箱根駅伝」に出演。

マルコム役:アダム・チャンラー=ベラット / Adam Chanler-Berat
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ブロードウェイミュージカル『ネクスト・トゥ・ノーマル』『ピーターと星のキャッチャー』『アメリ』のオリジナルキャスト。バーナード・ショーの名作『聖女ジャンヌ』2018年ブロードウェイリバイバル公演にも出演。オフ・ブロードウェイ出演作:『レント』『ザ・ジョナサン・ラーソン・プロジェクト』『タイタニック』『マザー・ロシア』『アイ・キャン・ゲット・イット・フォー・ユー・ホールセール』『アサシンズ』『フォートレス・オブ・ソリチュード(ルシル・ローテル賞ノミネート)』『フライ・バイ・ナイト』『ハウ・トゥ・ロード・ア・マスケット』『ナンタケット・スレイライド』『その男ゾルバ』など。地方公演では、『ア・ニュー・ブレイン』(バリントン・ステージ)、『サンデー・イン・ザ・パーク・ウィズ・ジョージ』(ハンティントン)、『ザ・イヤー・トゥ・カム』(ラ・ホヤ・プレイハウス)に出演。映画ではドリームワークス作品『人生、サイコー!』でヴィンス・ヴォーンと共演し、テレビではHBO『ゴシップガール』をはじめ、『ヴィープ』『エレメンタリー ホームズ&ワトソン』『グッド・ワイフ』『ダウト』『ザ・コード』『NCIS: ニューオーリンズ』『サウンドトラック』などに出演している。作家としても活動中であり、またソーシャルジャスティスを志向する演劇集団「ザ・コミッサリー」の創設メンバーの一人でもある。

ジョージー役:ゆりやんレトリィバァ / Yuriyan Retriever
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1990年奈良県出身。2017年「女芸人No.1決定戦 THE W」で初代王者に輝き、一躍全国区へ。豊かな表現力と独自の世界観を活かしたコント・モノマネに加え、俳優としても活躍。アメリカの人気番組「America’s Got Talent」に出演するなど海外からも注目を集める。現在は活動の拠点をLAに置いている。今最も幅広いフィールドで活躍する女性芸人の一人。

ハロルド役:ジョン・ヘンフィル / John Hemphil
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ブロードウェイ出演作:『レッド・ウッド』、『スクール・オブ・ロック』、『マンマ・ミーア!』 1st全米ブロードウェイツアー出演作:『ディア・エヴァン・ハンセン』、『夜中に犬に起こった奇妙な事件』
映画出演:『ゾディアック』(パラマウント・ピクチャーズ製作、アカデミー賞ノミネート:監督デヴィッド・フィンチャー)
テレビ出演:『Law & Order: SVU』(NBC)、『Castle』(ABC)、『Monk』(USA)、『Las Vegas』(NBC)、『The Blacklist』(NBC)、『Mr. Robot』(USA)、『Big Love』(HBO)、HBOミニシリーズ『Show Me a Hero』など。

ホース役:チャールズ・ウォレス / Charles Wallace
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ニューヨーク出身、直近ではブロードウェイミュージカル『The Notebook きみに読む物語』に父/息子役で出演した。
これまでのブロードウェイ出演作には、『ミス・サイゴン』(ジョン役)、『スモーキー・ジョーズ・カフェ』、『Amazing Grace』などがある。その他の主な出演作として、『Choir Boy』(校長役)、『Dinah Was』(ボス/チェイス役)、『アニー』(ウォーバックス役)、『ソルジャーズ・プレイ』(ダヴェンポート役)など。またフランス・リヨンのフルヴィエール古代劇場では、ロバート・ウィルソンによる室内オペラ『Zinnias: Life of Clementine Hunter』に出演した。


イーサン役:スティーヴン・ロシェット・ロペス / Stephen Rochet Lopez
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再び日本に戻ってこられることをとても楽しみにしている。
全米ツアー出演作:『レント』20周年&25周年記念公演、『ロック・オブ・エイジズ』10周年記念公演。
主な地域公演出演作:『ナイン』、『イントゥ・ザ・ウッズ』、『天使にラブ・ソングを ~シスター・アクト~』、『ジョセフ・アンド・アメージング・テクニカラー・ドリームコート』。


キーノ役:マイケル・グレーセファ / Michael Graceffa
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ブロードウェイ出演作:『Death Becomes Her 永遠に美しく...』(オリジナル・ブロードウェイ・キャスト)、『The Cher Show』、『アラジン』
ツアー出演作:『アラジン』、『マチルダ』、『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』
テレビ/映画出演作:『Fantasmas』、『Welcome to Chippendales』、『The Minx』、『I'm Gonna Kill You』、『Circle of Shame』、『No Experience Necessary』、『Fire Island』
ヴァッサー・カレッジ卒業。

パム役:ケルシー・ヴェンター / Kelsey Venter
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全米ツアー出演作:『ディア・エヴァン・ハンセン』。地域公演での主な出演作:『ミスター・バーンズ:ポスト・エレクトリック・プレイ』、『ラスト・ファイブ・イヤーズ』、『哀れなる娼婦(Tis Pity She’s A Whore)』、『Sense & Sensibility』、『グリンチが(Dr. Seuss’ How the Grinch Stole Christmas)』、『What the Constitution Means To Me』、『ネクスト・トゥ・ノーマル』、『レ・ミゼラブル』(サンディエゴ批評家協会賞 助演女優賞受賞)、『39ステップス』、『Trying』、『シー・ラヴズ・ミー』、『Boeing-Boeing』、『三文オペラ』、『Seagull in the Hamptons』。サンディエゴ州立大学(SDSU)で演劇の学士号を、American Conservatory Theaterで演技の修士号を取得。現在はChalk Circle Collectiveのアーティスト・エンゲージメント部門責任者も務めている。

ヴィッキー役:コリーン・セクストン / Coleen Sexton
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ブロードウェイの大ヒット全米ツアー『ディア・エヴァン・ハンセン』に5年間出演し、最終年にはハイディ・ハンセン役を務めた。19歳でブロードウェイデビューを果たした『ジキル&ハイド』でルーシー役を演じた。この作品はデヴィッド・ハッセルホフ主演でライブフィルム化もされている。『ディア・エヴァン・ハンセン』出演以前には、ミュージック・シアター・オブ・コネチカットでの『End of the Rainbow』でジュディ・ガーランド役を演じた。ニューヨークでの直近の出演はオフ・ブロードウェイ作品『Forever Dusty』で、ダスティ・スプリングフィールド役を何度も演じている。全米ツアーの出演作には、『ウィキッド』(エルファバ役)、『キューティ・ブロンド』(ブルック・ウィンダム役)、『シカゴ』などがある。その他の代表作は『マンマ・ミーア!』(ドナ役)、『Spamalot』(湖の貴婦人役)、『Dames at Sea』(モナ役)、『ジョセフ・アンド・アメージング・テクニカラー・ドリームコート』(ナレーター役)、『ジーザス・クライスト・スーパースター』(マグダラのマリア役)など。
テレビ出演作:『Law and Order』『Third Watch』『As the World Turns』『Guiding Light』。またドイツに在住していた時期には、BMGと契約し、バンド「5NY」のメンバーとして3年間活動。現在はオンラインでマンツーマンのパフォーマンス指導およびボーカルテクニックの個人レッスンも行っている。

ジャネット役:マイリンダ・ハル / Mylinda Hull
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25年のキャリアを持つブロードウェイのベテラン俳優。最近ではオードラ・マクドナルド主演のトニー賞およびグラミー賞ノミネート作品『ジプシー』でエレクトラ役を務めた。これまでのブロードウェイ出演作には、『Mr. Saturday Night』(ビリー・クリスタルと共演)、『The Nance』(ネイサン・レインと共演)、『Dirty Rotten Scoundrels』(ジョナサン・プライスと共演)、『スウィート・チャリティ』(クリスティーナ・アップルゲイトと共演)など。近年のオフ・ブロードウェイ出演作は、ジェイソン・ロバート・ブラウン作『The Connector』、ニック・ブレイマイア作『SOON』。また、これまでに11作品のオリジナル・キャスト・レコーディングに参加しており、パブリック・シアターでのスティーヴン・ソンドハイム作『Road Show』や、シティ・センター・アンコールズ!での『メリリー・ウィー・ロール・アロング』が含まれる。テレビ出演作には『Fosse/Verdon』『Inside Amy Schumer』『The Big C』『Younger』、映画出演作には『Coin Heist』『Price Check』など。

アンサンブル:Alana Cauthen、Olivia Cece、Gregory Haney、Cody Jenkins、Natalie Joy Johnson、Missy Moreno、James Schoppe、Jamison Stern
スウィング:Jennifer Hemphill
ほか

公演概要
日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」

<東京公演>
2026年8月19日(水)~9月7日(月)全24回公演
会場:東京国際フォーラム ホールC

<大阪公演>
2026年9月10日(木)~9月14日(月)全7回公演
会場:新歌舞伎座

脚本:テレンス・マクナリー 
作詞・作曲:デイヴィッド・ヤズベック
原作:映画「フル・モンティ」
演出:トレイ・エレット
振付:ポール・マギル
音楽スーパーバイザー:キャサリン・A・ウォーカー
オーケストレーション:ハロルド・ウィーラー
ボーカルおよび付随音楽編曲:テッド・スペリング
ダンス音楽編曲:ゼイン・マーク

出演:山本耕史、Adam Chanler-Berat、ゆりやんレトリィバァ、John Hemphillほか

【チケット料金(全席指定・税込)】
東京公演<< S席17,500円、A席11,500円、B席6,000円 
大阪公演<< 
・特別席:昼公演18,000円、夜公演17,000円
・S席:昼公演16,500円、夜公演15,500円
・A席:昼公演11,500円、夜公演10,500円
・サイドシート:昼公演9,000円、夜公演8,000円

【チケット先行販売】
最速先行>>4月25日(土)より
プレイガイド先行>>5月11日(月)より
*詳細は公式HP(https://fullmonty2026.jp)にて

一般発売日:6月6日(土)10:00AM
※東京公演のB席は、一般発売日から販売致します。

※未就学児入場不可
※車いす席に関しましてはS席をご購入頂き、各お問い合わせ先へお電話ください。
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。
※開演に遅れますと劇場内にご入場いただけない時間帯がございます。

公式HP:https://fullmonty2026.jp

【お問い合わせ】
<東京公演>キョードー東京 0570-550-799(平日11:00~18:00 / 土日祝10:00~18:00)
<大阪公演>キョードーインフォメーション(祝日を除く月~金曜 12:00-17:00) 0570-200-888

主催(東京):キョードー東京
主催(大阪):関西テレビ、キョードー大阪
後援:J-WAVE(東京公演のみ)アメリカ大使館
企画制作・招聘:キョードー東京
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宣伝:キョードーメディアス

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