OPTAGE for Business、企業のAI導入・DX化を都市型データセンターでサポート「第2回IT・情シスDXPO2026」に出展

プレスリリース発表元企業:株式会社オプテージ

配信日時: 2026-02-18 10:00:00

~ AI推論用GPUサーバーの設置に適したコネクティビティデータセンター「オプテージ曽根崎データセンター(OC1)」 ~



株式会社オプテージ(大阪市中央区)は、2026年2月26日(木)~27日(金)にインテックス大阪で開催される「第2回IT・情シスDXPO2026」に出展し、AI推論用GPUサーバーの設置に適した都市型コネクティビティデータセンター「オプテージ曽根崎データセンター(OC1)」をご紹介いたします。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51725/286/51725-286-53bf460530a1585dfccfdb90fec522fd-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


生成AIの普及に伴い、社内ヘルプデスクの自動化やナレッジ検索の高度化、セキュリティ監視の高度化など、企業におけるAI活用はさまざまな業務領域へと広がっており、AI推論用GPUサーバーの導入ニーズも高まっています。


当社のOC1は、最新の高効率空調システムの採用や最適なエアフロー設計により、高密度・高負荷な設備にも対応可能な都市型コネクティビティデータセンターです。また、関西圏における主要パブリッククラウドのアクセスポイントから3km圏内に位置する大阪市内中心部に立地し、キャリアフリーで高い外部接続性を備えています。
そのため、低レイテンシ(遅延)が求められるAI推論用GPUサーバーの設置にも適しているほか、クラウドサービスとのハイブリッド構成や拠点間接続を含めた、柔軟なインフラ環境の構築が可能です。
イベント会場では、OC1の特長や実際の導入事例など、専門スタッフがご案内させていただきます。


<出展概要>
◆イベント名:第2回IT・情シスDXPO2026
https://dxpo.jp/real/fox/osaka/system/
◆日   時:2026年2月26日(木)~27日(金)
◆会   場:インテックス大阪
◆出展内容:都市型コネクティビティデータセンター:オプテージ曽根崎データセンター(OC1)


オプテージは総合情報通信事業者として、データセンターやネットワークの提供に加え、企業のAI導入やDX化の支援を通じて、豊かな未来の実現を目指してまいります。


*都合により出展内容を変更する場合があります。
*会社名およびサービス名は、当社の登録商標または商標です。
*記載されている内容、問い合わせ先およびその他の情報は、発表日時点のものです。
これらの情報は予告なしに変更される場合があります。


以上

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