【9/5 開催】World Robot Conference 2025(北京)現地レポート
配信日時: 2025-08-13 17:45:58
~中国ロボット・フィジカルAIの最前線と日本への示唆~
株式会社ポケット・クエリーズ(本社:東京都新宿区 代表:佐々木宣彦、以下当社)は、2025年8月9日~11日に北京で開催された「World Robot Conference 2025」への参加報告会を開催します。中国のロボット・フィジカルAIの取り組みは驚異的で、展示企業のうち50社がヒューマノイドロボットを出展。街中では自動運転カーやデリバリーロボットが日常的に活用されており、現場適用のスピードと規模に圧倒されました。本報告会では、現地で得た最新情報を「第一線現場で役立つ目線」でお届けします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13422/37/13422-37-6f67e6735b3210a9779f199e1efad08a-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ 開催の背景
当社は、XR・生成AI・ロボティクスを活用した現場DXソリューションを展開しています。その活動の一環として、国内外の先端技術を現地で調査し、日本国内の現場での活用に繋げる取り組みを継続しています。
今回参加した「World Robot Conference 2025」では、中国国内外から多数のロボットメーカーや研究機関が集結。特にヒューマノイドロボットの出展は50社以上にのぼり、製造、物流、医療、公共サービスなど多様な領域での実用化事例が披露されました。さらに会場外の北京の街中では、自動運転カーや配達ロボットが日常業務を担っており、「社会実装の進み方」において日本とのギャップを強く感じる視察となりました。
■ 報告会の内容
本セミナーでは、現地で撮影した写真・動画を交えながら、以下のテーマでご報告します。
- 中国におけるロボット・フィジカルAI活用の最新動向
- ヒューマノイドロボットの産業応用事例と技術的進化
- 公道での自動運転・ロボット活用の現状と課題
- 日本市場における実装の可能性と今後の展望
■ 開催概要
テーマ:World Robot Conference 2025(北京)現地レポート
~中国ロボット・フィジカルAIの最前線と日本への示唆~
日 時:2025年9月5日(金)17:00~18:30
配 信:ZOOM(オンライン配信)
参加費:無料(事前申込制)
対 象:建設業、製造業、インフラ業界など現場DXに関心のある方
申 込:https://20250905pq.peatix.com/
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13422/37/13422-37-6ff924d34311c7e25c21bef66cabf19f-351x107.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]株式会社ポケット・クエリーズ
ポケクエは第一線現場をお持ちのお客様が抱える『人財不足』をテーマに技能継承/省力化/多能工化を目的とした現場向けDXツールを多く開発。またこれらの領域に、生成AI技術を活用した技術検証・実運用を実現。
本 社 :東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー35F
代表者 :代表取締役社長 佐々木 宣彦
事業内容:ロボティクス/IoT事業,VR/AR/MRの実用アプリケーション開発,3D-CG事業
HP :http://www.pocket-queries.co.jp/
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