医療法人先進会 眼科「健康経営優良法人2025(大規模法人部門)」に認定
配信日時: 2025-03-10 18:45:49
医療従事者の心身の健康を守るための取り組みを実施しています。
医療法人先進会 眼科(本院:福岡県飯塚市、理事長:岡義隆)は、2025年3月10日、経済産業省と日本健康会議が推進する「健康経営優良法人認定制度」において「健康経営優良法人2025(大規模法人部門)」に認定されました。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144652/12/144652-12-8cf7c23fe1b0a68c1ff20b56516a2c29-1600x900.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
健康経営優良法人認定制度とは
健康経営優良法人の方針は、企業が健康経営に取り組む姿を「見える化」することにより、従業員や求職者、関係企業、金融機関などから、従業員の健康管理を経営的な視点で戦略的に行っている企業として社会的に評価される環境を整えることです。特に大規模な企業には、グループ全体や取引先、地域の企業、顧客、従業員の家族などにも健康経営の考え方を広める「トップランナー」としての役割が求められます。
<参照:経済産業省ニュースリリース「健康経営優良法人2025」認定法人が決定しました>
https://www.meti.go.jp/press/2024/03/20250310005/20250310005.html
先進会眼科の健康経営推進の体制と取り組みについて
ICL・レーシック・老眼治療などの先進的な眼科医療を全国で提供する先進会眼科は、「生涯の目のパートナー」として、患者さま一人ひとりの視力と生活の質(Quality of Vision & Quality of Life)の向上を目指しています。健康寿命の延伸に貢献するため、最新の医療技術を積極的に導入し、多様なライフスタイルに対応した視力矯正を行っています。
こうした理念のもと、医療従事者が心身ともに健康であることは、より質の高い医療の提供につながると考え、働きやすい職場や健康増進に向けた環境整備を進めております。
今回の「健康経営優良法人」の認定を励みに、今後も従業員の健康と働きがいの向上に努め、社会全体の健康増進に貢献してまいります。
先進会眼科について
「東京」「名古屋」「大阪」「福岡」にクリニックを持ち、老眼治療やレーザー白内障・多焦点眼内レンズ手術をはじめ、レーシックやICL(眼内コラマーレンズ)など、眼に関して幅広くお悩みが相談できる、全国展開の「眼科治療クリニック」です。
「あなたとともに、見える感動。」をテーマに、患者さまのお悩みに寄り添った治療を提供できるよう、日々努めています。手術を終えた方へのお電話での症状の確認、痛みをできるかぎり感じないような麻酔の工夫、ウェブやLINEでの予約やスタッフとチャットでコミュニケーションが取れる仕組づくりなど、患者さま一人一人にとっての「生涯の目のパートナー」としてありたいと考えています。
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