神戸六甲ミーツ・アート2025 beyond 開催決定!
配信日時: 2024-12-26 15:15:00



六甲山観光株式会社(本社:神戸市灘区 社長:寺西公彦)は、神戸・六甲山上を舞台とした現代アートの芸術祭「神戸六甲ミーツ・アート2025 beyond」の開催を決定しました。今回はこれまでより会期を延長し、2025年8月23日(土)~11月30日(日)の計100日間、開催します。
六甲山の自然とアート作品を楽しみながら、会場となる各施設それぞれの魅力もお楽しみいただけます。
なお、アーティスト情報などの詳しい開催内容については今後、決定次第お知らせします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/421915/img_421915_1.jpg
■「神戸六甲ミーツ・アート2025 beyond」開催概要
【会期】2025年8月23日(土)~11月30日(日)
【会場】ROKKO森の音ミュージアム、六甲高山植物園、六甲ガーデンテラスエリアなど
【主催】六甲山観光株式会社、阪神電気鉄道株式会社
■ビジュアルのアートワークについて
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/421915/img_421915_2.jpg
アーティスト:中村萌
1988年 東京都生まれ
2012年 女子美術大学大学院美術研究科美術専攻修了
主に楠の丸太から造形を彫り出し、油絵具で彩色して、自身を投影した不思議な姿の作品を作り続けています。ドローイングをもとにして生まれる作品は、初期衝動的なダイナミックさを残しながらも、鑿跡(のみあと)は上品さを増し、作品の強度を見せています。中村の作品たちの曖昧な表情と感情は、観る人が自身の記憶を通し作品と作家の世界観にそれぞれの形で共感する事ができ、それが国籍を問わず多くの人を惹きつけています。
【主な個展歴】
「Like a Garden」(2023年 銀座 蔦屋書店)、「our whereabouts - 私たちの行方 -」(2021年 ポーラ ミュージアム アネックス)、「GROWTH」(2020年 華山 1914 文創産業園(※1)/台北)など。
■参加アーティスト発表(第1弾)※50音順
北川太郎、佐藤圭一、さとうりさ、さわひらき、高橋瑠璃(※2)、中村萌、西田秀己、船井美佐、三梨伸、WA!moto.“Motoka Watanabe”[撮影:高嶋清俊]
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/421915/img_421915_3.jpg
(※1)産業の産は旧字体
(※2)高ははしごだか
六甲山ポータルサイト https://www.rokkosan.com/
リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/f2244637de170c41f6c9b29d5684a8849c9343a3.pdf
発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
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