株式会社ユーエヌビー運営のオンラインショップが、18金ジュエリーなど約450アイテムをプラスし、新ショップ「RAPA+」として6月2日にリニューアルオープン
配信日時: 2022-06-16 10:00:00
「The Garden」のショップ名で運営していたライフケアショップに、18金(K18)のゴールドジュエリーなど約450点をプラスし、ショップ名を「RAPA+(ラパ プラス)」にあらためてリニューアル。従来の商品ラインナップとともに、「自由に、楽しくなるジュエリー」をコンセプトにしたゴールドジュエリーを提案します。
オリジナルのジュエリーとライフケア用品の企画・開発・販売およびウェブサイト関連事業などを手がけている株式会社ユーエヌビー(所在地:神奈川県横浜市、代表取締役:中村恭平)は楽天市場で運営していたライフケアショップ「The Garden」の店名を「RAPA+(ラパ プラス)」にあらためるとともに、新たに18金(K18)のゴールドジュエリーなど約450点を販売するECショップとして2022年6月2日(木)にリニューアルオープンしました。「自由に、楽しくなるジュエリー」をコンセプトにしたゴールドジュエリーの提案とともに、従来のライフケアアイテムを販売するショップとしてラインナップの拡充が実現しました。
▼ ジュエリー&ライフケアショップ「RAPA+(ラパ プラス)」(楽天市場):https://www.rakuten.ne.jp/gold/thegarden/
■ 株式会社ユーエヌビーが楽天市場で運営していたライフケアショップがラインナップ拡充と店名を変更して、「自由に、楽しくなるジュエリー」を加えた「RAPA+(ラパ プラス)」を6月2日(木)にリニューアルオープン
2022年6月2日(木)、株式会社ユーエヌビーが楽天市場でリニューアルオープンした「RAPA+(ラパ プラス)」では、新たに販売を開始した約450点のゴールドジュエリーと、従来のショップ「The Garden」で販売していたライフケアアイテムが主力のラインナップです。
ジュエリー、ライフケアアイテムそれぞれのコンセプトとラインナップのおもな魅力やメリットは次のとおりです。
「ジュエリー」
コンセプト:自由に、楽しくなるジュエリー
身につけることでHappyになる、楽しくなる、気分が上がる。気軽に、自由に、幅広いライフスタイルに輝きを添える“ありそうでなかったメイド・イン・ジャパン”のゴールドジュエリーを提案します。
プロダクトの魅力&メリット:遊び心のあるデザイン、スタンダードなデザインを軸としたシンプル系アイテムを展開。オーダーをいただいてから1点ずつ制作するので納品まで時間がかかりますが、お客さまにマッチした美しいジュエリーをお届け。
*現在、地金価格が史上最高値に高騰しておりますが10金(K10)や14金(K14)、シルバーではなく、ジュエリー用として品質と純度の高い18金(K18)またはプラチナを使用しています。
「ライフケア(日用雑貨)アイテム」
コンセプト:家族のため、自分のため、大切な人々のために上質なライフスタイルを
日々の暮らしをもっとウキウキ、子どもといっしょに笑顔になれる。末永く愛用いただけるようなアイテムになってほしい。そのために「安心・安全×最高水準の品質×デザイン」の3つで私たちが自信をもっておすすめできるアイテムを提案します。
*世界中からサステナブル、オーガニックなど、環境や健康に配慮した本当にいいモノをセレクト、または開発します。
【株式会社ユーエヌビーについて】
所在地:〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町252 グランベル横浜ビル3階
代表者:代表取締役 中村恭平
設立:2000年6月
電話番号:045-315-2611(代表)
URL:https://unb.co.jp/
事業内容:オリジナルのジュエリーとライフケアアイテムの企画・開発・販売・卸売り、ウェブサイトの制作・構築・運営および関連コンサルティングと広告制作ほか
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
プレスリリース情報提供元:valuepress
スポンサードリンク
「有限会社Margin」のプレスリリース
「ファッション・アパレル」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- アンダーセン・コンサルティング、ケズバーを追加し北米での基盤を拡大02/12 23:37
- 問屋・メーカー仕入れをすべて辞めた振袖店の末路― オリジナル振袖で勝負した結果、業界の“常識”がひっくり返った ―02/12 21:45
- CBS College Platformがメンバーシップの方に新着コンテンツ「【論文紹介】運動、自然、そして心理療法_31分間」を配信いたしました02/12 20:00
- HYBE、2025年決算を発表、年間売上高2兆6,500億ウォンで「過去最高」を更新。グローバルビジネスモデルの拡張が結実02/12 19:45
- バックオフィスの業務効率化 8割以上が「コストが理由で断念する」── 壁を越える打ち手は「費用対効果の可視化」にあり02/12 19:45
- 最新のプレスリリースをもっと見る
