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銘柄診断のニュース(ページ 91)

【銘柄診断】ドワンゴは2Q業績上方修正で減益転換率縮小も続落

ドワンゴ<3715>(東1)は27日、1万5400円高の23万1000円まで買われたが、終値は1100円安の21万4500円と続落した。
04/27 18:44

【銘柄診断】国際計測器は地震震度情報ネットワークを展開、復興関連の視点も

国際計測器<7722>(JQ)は東日本大地震後は低調な相場が続いているが、指標は割安圏内入りを示唆しておりそろそろ底値圏脱出にエンジンがかかりそうな状況だ。
04/27 16:41

【銘柄診断】ティー・ワイ・オーはテレビCMの伸びで今7月期は増収益見込む

ティー・ワイ・オー<4358>(JQS)は大震災当日の3月11日に今2011年7月期中間決算の増額修正を行い、当日に108円と2010年3月以来の100円台回復場面となった。
04/27 16:40

【銘柄診断】ニフコは韓国自動車メーカー向けの好調で今期も増益確保の公算

ニフコ<7988>(東1)は3月14日の震災後の年初来安値1679円から順調な戻りに転じ、ほぼ震災前の水準を回復してきた。
04/26 19:57

【銘柄診断】FPGはストップ高で連日の高値、2Q好決算で割安修正買い増勢

FPG<7148>(JQS)は26日、400円高の2159円とストップ高して、連日の株式分割権利落ち後の高値更新となり、終値は381円高の2140円と続急伸した。
04/26 19:45

【銘柄診断】任天堂は新製品発表、増益転換予想も市場コンセンサス下回り安値更新

任天堂<7974>(大1)は26日、1万9330円まで下げて3月14日につけた年初来安値2万円を下抜いた。終値は320円安の2万10円と急反落した。
04/26 19:44

【銘柄診断】SJIは中国での急拡大するソフトウェアの需要取り込みを活発化

SJI<2315>(JQS)は大震災に伴い急落し、その後もなかなか失地回復が進まない状況だ。
04/26 16:15

【銘柄診断】OBARAは中国向け溶接ロボットが趨勢的な増加局面を迎える

OBARA<6877>(東1)は4月1日に1047円と東日本大震災の前の水準に復帰したが、その後は戻り待ちの売り物に押されやや調整色の強い展開になっている。
04/26 16:11

【銘柄診断】インタースペースはインターネット広告の拡大を受け好業績を確保

インタースペース<2122>(東マ)は東日本大震災をきっかけに下に離れる展開となり、以後も年初来安値圏での値動きとなっている。
04/26 16:09

【銘柄診断】水道機工は業績上方修正・復配を追撃材料に高値更新

水道機工<6403>(JQS)は25日、75円高の304円まで上げて、3月25日につけた年初来高値290円を更新し、終値は58円高の287円と5営業日ぶりに急反発した。
04/25 19:26

【銘柄診断】フライトシステムコンサルティングは次第にプラス材料を評価する相場へ

フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)は3月28日払い込みでOakキャピタル<3113>(東2)を割当先とする第三者割当増資並びに第8回新株予約権募集を行った。
04/23 16:13

【銘柄診断】クリナップは工場が再開、復興需要増でキッチンが品不足の状況に

クリナップ<7955>(東1)は大地震により大幅安に売り込まれたが、その後も株価修復が進まない状況に置かれている。
04/23 12:32

【銘柄診断】アスカネットは空中ディスプレー事業へ進出、収益拡大路線を評価へ

アスカネット<2438>(東マ)は2月24日に画像映像を空中に結像させ浮かび上がらせるというユニークな技術である空中ディスプレー(エアリアルイメージング)事業を開始すると発表した。
04/23 12:30

【銘柄診断】ベルーナは業務用食品スーパーに新規参入、今後の店舗展開に注目

ベルーナ<9997>(東1)は大震災後の安値3月15日の408円から、4月21日には577円と震災に伴う下げをほぼ埋めきる強い動きを見せている。
04/21 17:35

【銘柄診断】杉本商事は一転して業績を上方修正し下げ過ぎ訂正で急反発

杉本商事<9932>(東1)は21日、後場上げ幅を拡大し73円高の776円と急反発した。20日大引け後に昨年10月に下方修正した2011年3月期業績の一転した上方修正を発表、増益転換率を拡大することが割安修正買いを再燃させている。
04/21 17:34

【銘柄診断】東栄リーファーラインは魚価回復を評価、株価の先見性発揮が近い

東栄リーファーライン<9133>(JQS)は東日本大震災を契機に年初来安値圏での展開に入っている。2月9日に前2011年3月期の業績を下方修正したが、これには株価は無反応で織り込み済みのパターンとなっていた。
04/21 17:33

【銘柄診断】エイブルCHINTAIは続落も2Q期末接近で好利回り買い余地

エイブルCHINTAIホールディングス<3272>(JQS)は20日、7円高と反発する場面もあったが、終値は3円安の445円と3日続落した。4月期・10月期決算会社の第2四半期(2Q)・通期期末接近で、同配当利回りランキングの上位にランクされている同社株に2Q配当取りの買い物が底流しており、2Q業績の上ぶれ期待もフォローしている。
04/20 20:16

【銘柄診断】カナデンは下げ過ぎ訂正で高値抜けから一段高に期待

カナデン<8081>(東1)は20日、5円高の509円と2月17日につけた年初来高値560円を視界に捉えたものの、終値は3円安の501円と反落した。
04/20 18:56

【銘柄診断】ウイン・インターナショナルは薬価改定が無く今期増益転換が有力

ウイン・インターナショナル<2744>(JQS)は東日本大地震に伴う全般の下げに連動して年初来安値圏に売り込まれたが、そこからの回復力は弱い。
04/18 18:19

【銘柄診断】富士フイルムホールディングスは好業績が続き低評価打破の動きも

富士フイルムホールディングス<4901>(東1)は東日本大震災を契機とする全般安に追随、以後も安値圏で低迷して、いっこうに株価修復の動きが見られない。
04/13 17:28

【銘柄診断】富士重工業は生産設備が相次いで再開、訂正高へ出発の準備が整う

富士重工業<7270>(東1)は東日本大震災による株価急落に追随して大幅安に売られ、その後も安値圏での展開に終始している。株価低迷は東日本大地震により生産設備が打撃を受けたことが響いている。
04/13 15:21

【銘柄診断】武田薬品工業は2010年問題抱えるが、高利回りが下値支える

武田薬品工業<4502>(東1)は年初来安値水準から引き戻した後の値固め場面。同社にとっての最大の問題は米国で大型薬品が特許切れとなる2010年問題。
04/13 14:36

【銘柄診断】東急コミュニティーはマンション管理で新サービスの展開に注力

東急コミュニティー<4711>(東1)は東日本大地震の影響を受け、ややさえない展開になっている。マンション供給が緩やかな回復基調を見せているほか、オフィスビル市況も賃料下落は継続しているが空室率は改善傾向にあり同社を取り巻く環境は良好だ。
04/13 13:10

【銘柄診断】イディアインターナショナルは小売事業が伸び、今期は大幅増益へ

イディアインターナショナル<3140>(JQG)は東日本大震災による相場激変にも関わらず、380~500円でのもみ合いに終始している。
04/13 11:36

【銘柄診断】ヤーマンは脱毛商品、化粧品などが好調、訂正高の道はまだ半ば

ヤーマン<6630>(東2)東日本大地震による打撃をほぼカバーする強い動きを見せている。3月15日に発表された今2011年4月期第3四半期累計決算は売上げ145億円(前年同期比4%増)、営業利益13億5500万円と好調。
04/08 14:54

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