ドワンゴ<3715>(東1)は27日、1万5400円高の23万1000円まで買われたが、終値は1100円安の21万4500円と続落した。
04/27 18:44
国際計測器<7722>(JQ)は東日本大地震後は低調な相場が続いているが、指標は割安圏内入りを示唆しておりそろそろ底値圏脱出にエンジンがかかりそうな状況だ。
04/27 16:41
ティー・ワイ・オー<4358>(JQS)は大震災当日の3月11日に今2011年7月期中間決算の増額修正を行い、当日に108円と2010年3月以来の100円台回復場面となった。
04/27 16:40
ニフコ<7988>(東1)は3月14日の震災後の年初来安値1679円から順調な戻りに転じ、ほぼ震災前の水準を回復してきた。
04/26 19:57
FPG<7148>(JQS)は26日、400円高の2159円とストップ高して、連日の株式分割権利落ち後の高値更新となり、終値は381円高の2140円と続急伸した。
04/26 19:45
任天堂<7974>(大1)は26日、1万9330円まで下げて3月14日につけた年初来安値2万円を下抜いた。終値は320円安の2万10円と急反落した。
04/26 19:44
OBARA<6877>(東1)は4月1日に1047円と東日本大震災の前の水準に復帰したが、その後は戻り待ちの売り物に押されやや調整色の強い展開になっている。
04/26 16:11
インタースペース<2122>(東マ)は東日本大震災をきっかけに下に離れる展開となり、以後も年初来安値圏での値動きとなっている。
04/26 16:09
水道機工<6403>(JQS)は25日、75円高の304円まで上げて、3月25日につけた年初来高値290円を更新し、終値は58円高の287円と5営業日ぶりに急反発した。
04/25 19:26
フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)は3月28日払い込みでOakキャピタル<3113>(東2)を割当先とする第三者割当増資並びに第8回新株予約権募集を行った。
04/23 16:13
クリナップ<7955>(東1)は大地震により大幅安に売り込まれたが、その後も株価修復が進まない状況に置かれている。
04/23 12:32
アスカネット<2438>(東マ)は2月24日に画像映像を空中に結像させ浮かび上がらせるというユニークな技術である空中ディスプレー(エアリアルイメージング)事業を開始すると発表した。
04/23 12:30
ベルーナ<9997>(東1)は大震災後の安値3月15日の408円から、4月21日には577円と震災に伴う下げをほぼ埋めきる強い動きを見せている。
04/21 17:35
杉本商事<9932>(東1)は21日、後場上げ幅を拡大し73円高の776円と急反発した。20日大引け後に昨年10月に下方修正した2011年3月期業績の一転した上方修正を発表、増益転換率を拡大することが割安修正買いを再燃させている。
04/21 17:34
東栄リーファーライン<9133>(JQS)は東日本大震災を契機に年初来安値圏での展開に入っている。2月9日に前2011年3月期の業績を下方修正したが、これには株価は無反応で織り込み済みのパターンとなっていた。
04/21 17:33
エイブルCHINTAIホールディングス<3272>(JQS)は20日、7円高と反発する場面もあったが、終値は3円安の445円と3日続落した。4月期・10月期決算会社の第2四半期(2Q)・通期期末接近で、同配当利回りランキングの上位にランクされている同社株に2Q配当取りの買い物が底流しており、2Q業績の上ぶれ期待もフォローしている。
04/20 20:16
カナデン<8081>(東1)は20日、5円高の509円と2月17日につけた年初来高値560円を視界に捉えたものの、終値は3円安の501円と反落した。
04/20 18:56
ウイン・インターナショナル<2744>(JQS)は東日本大地震に伴う全般の下げに連動して年初来安値圏に売り込まれたが、そこからの回復力は弱い。
04/18 18:19
富士フイルムホールディングス<4901>(東1)は東日本大震災を契機とする全般安に追随、以後も安値圏で低迷して、いっこうに株価修復の動きが見られない。
04/13 17:28
富士重工業<7270>(東1)は東日本大震災による株価急落に追随して大幅安に売られ、その後も安値圏での展開に終始している。株価低迷は東日本大地震により生産設備が打撃を受けたことが響いている。
04/13 15:21
武田薬品工業<4502>(東1)は年初来安値水準から引き戻した後の値固め場面。同社にとっての最大の問題は米国で大型薬品が特許切れとなる2010年問題。
04/13 14:36
東急コミュニティー<4711>(東1)は東日本大地震の影響を受け、ややさえない展開になっている。マンション供給が緩やかな回復基調を見せているほか、オフィスビル市況も賃料下落は継続しているが空室率は改善傾向にあり同社を取り巻く環境は良好だ。
04/13 13:10
イディアインターナショナル<3140>(JQG)は東日本大震災による相場激変にも関わらず、380~500円でのもみ合いに終始している。
04/13 11:36
ヤーマン<6630>(東2)東日本大地震による打撃をほぼカバーする強い動きを見せている。3月15日に発表された今2011年4月期第3四半期累計決算は売上げ145億円(前年同期比4%増)、営業利益13億5500万円と好調。
04/08 14:54
