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社会のニュース(ページ 96)

若い世代に人気のファッションECサイトでも積極支援

ネットショッピングが若い世代を中心に利用されているが、そんな人気ファッションECサイトのなかでも支援の輪が大きく、大きく広がっている。
04/20 11:00

仮設住宅 8月末には7万2290戸完成見込み

東日本大震災の被災者支援で特に急がれている応急仮設住宅について、国土交通省緊急災害対策本部住宅局は19日、住宅の発注計画を発表した。
04/20 11:00

避難生活者13万6369人

東日本大震災とその後の余震に伴い避難所での生活を余儀なくされている人は19日午後3時現在、13万6369人(18道都県の2478箇所の避難所生活者)になっていることが警察庁緊急災害警備本部のまとめで分かった。
04/20 11:00

それぞれの方法で家電量販店も支援

福島県及び宮城県で5店舗の休業状態が続くヤマダ電機は、顧客や取引先および従業員から寄せられた義援金430,413,984円を日本赤十字社を通じて寄付。
04/19 11:00

震災での避難所生活者 13万6299人

東日本大震災とその後の余震による避難所生活者は18道都県2509箇所の避難所に13万6299人いることが警察庁緊急災害警備本部の18日午後3時現在のまとめで分かった。
04/19 11:00

液状化の住宅沈下や傾斜 全半壊と同じと岡田氏

岡田克也民主党幹事長は液状化による住宅被害の場合、被災者生活再建支援法の認定基準では全半壊と認定されずに被害ゼロになってしまう可能性がある問題で「認定基準の運用は政府が決めれば変えられる」と運用面で実態に即した運用を行うべきとの考えを示すとともに、傾斜の修復や地盤沈下による修復などで「建物をジャッキアップして行う地盤改良工事にはお金がかかる。
04/19 11:00

NEC、被災企業へ会計システムのクラウドサービスの提供を開始

NECは14日、東日本大震災によって被害を受けた企業に対し、復興支援の一環として会計システムのクラウドサービス「EXPLANNER(エクスプランナー) forSaaS(会計)」を無償で提供することを発表した。
04/18 11:00

コンビニエンスストア、震災被災地で支援活動を積極実施

セブン‐イレブン・ジャパンでは同社では初となる移動販売車の運用を被災地である宮城県の多賀城市、仙台市にて同日より本格的に稼動を開始する。
04/18 11:00

国際的支援 復興へ大きな糧に 感謝を決議

東日本大震災に対する国際的支援に感謝する決議案が15日の参議院本会議で全会一致で可決された。
04/18 11:00

ハウスメーカーも復興に向け積極支援

大和ハウス工業および大和ハウスグループ各社は、グループ役職員より義援金を募りその結果、大和ハウスグループ(大和ハウス工業除く)の役職員より約2,340万円が集まったという。
04/15 11:00

サイト上で被災就活生と中小企業をマッチング

経済産業省は、被災した未内定者および内定取消しになった学生と中小企業をマッチングするドリームマッチプロジェクト内において、被災者に配慮した求人情報を公開した。
04/15 11:00

過度の自粛ムードやめよう 総理が思いブログで

菅直人総理は東日本大震災以降、自身のブログを停止していたが、13日夜から自身での情報発信を「少しずつ再開していく」とし、再開第1号では「震災、原発事故に今後も全力を傾ける」とともに「過度の自粛ムードはやめよう」と呼びかけた意図を伝えた。
04/15 11:00

初の復興構想会議 6月末までに案をと菅総理

東日本大震災で特に甚大な被害を受けている宮城、岩手、福島の知事らをメンバーに含む「東日本大震災復興構想会議」(議長・五百旗頭真=いおきべ・まこと=防衛大学校長)が14日、初会合を開き、復興に向け議論をスタートさせた。
04/15 11:00

震災対応で要請 各党・政府震災対策合同会議

各党・政府震災対策合同会議は14日までに松本龍防災担当大臣に、震災対策にさらに取り組むべき緊急事項として30項目を要請した。
04/15 11:00

液状化による住宅被害で判定基準見直しも

松本龍防災担当大臣は14日開かれた衆議院災害対策特別委員会で、地震に伴う液状化により住宅が傾斜し、見た目にはそれほどでもないのに、住んでいると目眩(めまい)がするなど、深刻な被害が出ている状況に照らし、被災者生活再建支援法の対象を視野に実態を調査し、被害判定基準の見直しも含めて検討する考えを示した。
04/15 11:00

避難生活者 今も13万9020人

東日本大震災とその後の余震による避難生活者は4月14日午後3時現在、13万9020人いることが警察庁緊急災害警備本部のまとめで分かった。
04/15 11:00

ダイムラー、メルセデス・ベンツなど車両50台を震災の被災地へ提供

ダイムラーAGは12日、日本法人である三菱ふそうトラック・バスおよびメルセデス・ベンツ日本とともに、東日本大震災の被災地へトラックやオフロード車など計50台の車両(総額約4億8,000万円相当)を寄付することを発表した。
04/14 11:00

死者・行方不明者 2万8505人

警察庁緊急災害警備本部が13日午後3時現在でまとめた東日本大震災とその後の余震による被害状況によると、死者は1万3357人、行方不明者は1万5148人と死者・行方不明者は2万8505人にのぼっていることがわかった。
04/14 11:00

全国から寄せられるメッセージで被災者を支援

震災から1か月が経過し、様々な支援物資が少しずつ被災地へ届けられる中、徐々に被災者を精神的に支えるための、メッセージによる支援も始まってきているようだ。
04/13 11:00

被災地で必要とされる看護師、ホームヘルパーを募集

インキュベクスは、東日本大震災の被災地域で特に必要とされている人材である、「看護師」および「ホームヘルパー」の募集を開始している。
04/13 11:00

死者・行方不明者 2万7757人

東日本大震災による死者・行方不明者は12日午後3時現在、2万7757人。
04/13 11:00

玄葉大臣は「岩手、宮城の復興と、福島の復興では次元が違う」と「二正面作戦」を言明

「東日本大震災」は発生から1ヶ月を迎え、政府の対応は、人命の救援、救出から生活と町の復興の段階に入った。だがそのあり方について、政府の中でどこがどういう形で担っていくのか、復興のビジョンについての議論が十分とはいえない状態が続いている。
04/13 10:12

震災により水浸しになった思い出の写真の応急処理方法

1か月に前に発生した東日本大震災は、その際に発生した津波は街を飲み込んだ。
04/12 11:00

ビルワーク、エコ配の協力のもと被災者を就労支援

プロパティマネジメントとビルマネジメント事業を展開するビルワークは、 東名阪地域を中心として、地球温暖化ガス排出量が少なく、環境負荷が低い格安宅配便サービスを提供するエコ配の協力のもと、東日本大震災の被災者の生活再建を支援すべく、就労支援を開始したという。
04/12 11:00

神戸から被災地へ、届いてほしい、がんばれの想い

ホテルオークラ神戸は、東日本大震災より1ヶ月となる11日、午後7時より午後9時まで、客室の明かりを利用してホテルタワーの東面に「ファイト」、南面に「日本」の文字をライトアップし、東北・関東の方々を応援するメッセージを発信した。
04/12 11:00

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