1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > 政治・社会
  4.  > 自衛隊(5)

自衛隊のニュース(ページ 5)一覧

自衛隊が安保法制に基づく新任務「在外邦人等の保護措置」訓練をアフリカ・ジブチで今月下旬から実施する。 09/19 07:26

韓国・聯合ニュースは18日、韓国国防部の情報として、今月から10月初めまでに「韓米日で北朝鮮ミサイルを海上で探知・追跡する訓練」を実施する計画と伝えた。 09/19 07:23

小野寺五典防衛大臣は8日の記者会見で、核を持たず、作らず、持ち込ませずの非核3原則について、記者団からの問いに「この原則について政府としては現在も(非核3原則を堅持するとの)従前と同じ考え方だというふうに思う」と堅持の考えを述べた。 09/11 10:38

C-2輸送機。(画像:川崎重工業発表資料より)

日本政府が、航空自衛隊が擁する最新鋭の輸送機である「C-2」を、アラブ首長国連邦(UAE)に輸出することを検討しているという。 08/28 07:17

小野寺五典防衛大臣は25日の記者会見で、航空自衛隊PAC-3高射部隊が29日と9月7日に横田、岩国、三沢の米軍基地でPAC-3の機動展開訓練を実施すると発表した。 08/26 11:11

海外では「宇宙軍」を設立する国が増えているが、ついに日本の自衛隊も宇宙進出を行うようだ。 08/21 21:20

小野寺五典防衛大臣は14日、臨時記者会見し、北海道で行われている日米合同訓練へのMV-22オスプレイ参加については「今も調整中」とした。 08/15 11:27

防衛省は11日、米軍がMV―22オスプレイを国内で飛行させることに「米軍が安全な飛行は可能と説明していることに理解できる」と飛行を認める判断をした。 08/13 17:38

パトリオットミサイル。画像は米軍のもの。(画像:flickr/The U.S. Army)

先日報じられた、北朝鮮による米領グアムへの弾道ミサイル攻撃の可能性に備え、防衛省はミサイルが通過する可能性のある中国、四国地方の4地点に、PAC3、地対空誘導弾パトリオットミサイルを配備した。 08/13 06:54

小野寺五典防衛大臣は10日の衆院安全保障委員会(閉会中審査)で、北朝鮮の朝鮮中央通信がグアムの米軍基地を包囲する中距離弾道ミサイル「火星12」を4発同時に発射する包囲射撃の準備を8月中旬までに完了すると報じていることを受け、ミサイルを発射した場合、島根・広島・高知の上空をミサイルが飛翔するが、日本はこのミサイルを撃ち落とせるのかを聞かれ「米国の抑止力欠如は日本にとって存立の危機にあたる可能性がないとは言えない」と答えて、「集団的自衛権行使の新3要件を満たす場合」撃ち落とすことができるとした。 08/11 11:28

小野寺五典防衛大臣は10日の衆院安全保障委員会(閉会中審査)で「敵基地攻撃能力」について「安倍晋三総理は現時点において、敵基地攻撃能力の保有に向けた具体的な検討を行う予定はない、と発言されている。 08/11 11:24

(c) 123rf

防衛装備庁は9日、2018年度以降における海上自衛隊の護衛艦調達に際し、その主事業者に三菱重工業を選んだと発表した。 08/10 21:42

小野寺五典防衛大臣は8日の記者会見で、米海兵隊の普天間飛行場所属のMV-22オスプレイが5日、オーストラリア東海岸沖15海里で訓練中に輸送揚陸艦「グリンベイ」への着陸進入中にデッキに衝突し、海中に落下事故を起こしたことについて「今回の事故は米海兵隊が即応能力を維持するために必要な厳しい訓練を行う中での事故だと認識している」と語った。 08/09 08:06

安倍晋三総理は3日午後6時から、内閣改造に伴う記者会見を行い、憲法改正に関して記者団の質問に答え「スケジュールありきではない。 08/04 08:08

前へ戻る   1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  次へ進む

広告