札幌市都心部の大通地区で計画が進んでいる西4南地区第一種市街地再開発事業(中央区大通西)で、複合施設の権利変換計画が秋元克広札幌市長から認可された。
10/29 08:34
京都市中京区のファッションビル「河原町オーパ」(中京区河原町通四条上ル米屋町)が28日、リニューアルオープンする。
08/28 09:08
三菱地所プロパティマネジメントは、福岡市の大型商業施設「MARK IS(マークイズ)福岡ももち」(中央区地行浜)で開業以来最大のリニューアルを進め、8月23日から9月までに17店が順次開店する。
08/17 17:55
阪急阪神不動産と阪急阪神ビルマネジメントは、大阪梅田地区の茶屋町でランドマークになっているファッションビル「NU(ヌー)茶屋町」(北区茶屋町)のリニューアルを始めた。
08/09 09:00
三菱地所、J.フロント都市開発、日本郵政不動産、明治安田生命、中日新聞社が名古屋市の栄地区で建設している大型複合施設の名称が、「ザ・ランドマーク名古屋栄」(中区錦)に決まった。
07/25 15:40
札幌市の行政・商業の中心地、大通地区の西4南地区第一種市街地再開発事業(中央区大通西)で、地権者らが再開発組合の認可を秋元克広札幌市長に申請した。
06/23 15:27
イオンリテールは、千葉県成田市の商業施設「ボンベルタ成田」を改装した都市型ショッピングセンター「そよら成田ニュータウン」(成田市赤坂)を、7月19日に開業する。
06/21 09:21
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/17、NYダウ+188ドル高、38,778ドル 2)6/18、NYダウ+56ドル高、38,834ドル 3)6/19、祝日「ジューンティーンス(奴隷解放記念日)」で休場
06/20 11:15
酒類総合研究所(酒類総研)主催が主催する、全国規模で開催される唯一の清酒鑑評会「令和5酒造年度(BY)全国新酒鑑評会」の入賞酒と金賞酒が5月22日に発表され、兵庫県が6年ぶりに金賞受賞数で1位を獲得した。
06/16 16:44
大丸松坂屋百貨店は、2025年の大阪・関西万博を控え、大阪市の大丸心斎橋店(中央区心斎橋筋)本館で大規模リニューアルに入る。
06/14 08:44
インバウンダーの復活が報じられている。観光局のまとめによると、昨2023年の訪日外国人観光客数は2506万人と、コロナ禍前に比べ8割方の回復を見せた。
04/02 08:48
丸千代山岡家(東証スタンダード)。ラーメン山岡家を1都23県で展開している。昨年12月末時点の総店舗数は183。
02/04 16:22
京都市景観・まちづくりセンターは、京都市東山区の祇園新橋地区にある明治時代初期建築の旧料理旅館(東山区末吉町)の利活用事業者に、フランス発の世界的ブランド「サンローラン」店舗を展開する日本法人「ケリングジャパン イヴ・サンローラン ディビジョン」を選んだ。
01/28 15:14
三井不動産の2024年3月期の通期業績見通しは、売上高1.4%増、営業利益9.7%増、経常利益3.9%減、最終利益9.1%増で、ホテル・リゾートなど施設営業の好調な営業状況、経常減益の要因の純金利負担の改善をふまえて、営業利益、最終利益の見通しを上方修正した。
01/14 16:36
神戸市は、神戸ブランドの向上を目指して実施しているリノベーション神戸の一環として、須磨区のショッピングセンター(SC)「須磨パティオ」(須磨区中落合)を2024年度に全面リニューアルする。
12/28 11:45
名古屋鉄道が名古屋市の神宮前駅西街区で開発している商業施設の名称が、「あつたnagAya(ながや)」(熱田区神宮)と決まった。
12/20 15:48
経営不振に陥っている佐賀県の百貨店「佐賀玉屋」(佐賀市中の小路)が、京都市の不動産会社「さくら」(京都市下京区)に全事業を譲渡し、再建を図ることになった。
12/12 08:22
イオングループのイオンリテールとボンベルタは、2024年夏に、千葉県成田市の商業施設「ボンベルタ成田」(成田市赤坂)をリニューアルに合わせて、イオンリテールが展開する都市型ショッピングセンター「そよら」ブランドの「そよら成田ニュータウン」に転換する。
12/01 08:38
大阪・ミナミの繁華街・心斎橋筋商店街(大阪市中央区)の人出が、7~9月はコロナ禍前の83%まで回復する一方、テナントの空室率が4.3%に低下したことが、心斎橋筋商店街振興組合の調査で分かった。
11/23 16:46
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/19、NYダウ▲250ドル安、33,414ドル(日経新聞より抜粋) ・米長期金利の上昇が続き、米景気の先行き不透明感や株式の相対的な割高感が意識された。
10/23 08:49
岸田文雄総理は18日開いた観光立国推進関係閣僚会議で一部地域や時間帯によっては過度の混雑やマナー違反による地域住民生活への影響や旅行者の満足度低下の懸念が生じているとして(1)地方部の観光地の魅力向上などを通じた地方部への誘客促進(2)観光客の集中による過度の混雑やマナー違反への対応を図る一環に富士山を始めとする人気観光地の入域管理や混雑運賃などによる需要の適切な管理、混雑の可視化、高速道路料金割引の見直しなどによる空いている時間や場所への分散などに政府として強力に支援していく考えを示した。
10/21 09:17
