省エネのニュース

サニックス、ららぽーと福岡に太陽光発電を設置 商業施設の脱炭素化が加速

太陽光発電のサニックスは、福岡市博多区の福岡市青果市場跡地で25日に開業した大型商業施設「三井ショッピングパーク ららぽーと福岡」の屋上に、太陽光発電設備を設置した。
04/25 16:08

電気料金の高騰が止まらない! 一般家庭のエネルギー改革

昨秋以降、電気料金の上昇が続いている。
04/24 18:34

省エネのキーデバイスとなるパワー半導体、驚きの最新技術

「省エネ」には大きく分けて2つの方法がある。
03/27 15:51

シナネンHD、新規事業やDX推進の先行投資など、第三次中計でのさらなる飛躍に向けて基盤整備

間所健司氏(以下、間所):本日はご視聴いただきまして、誠にありがとうございます。
03/24 16:21

京都の電子部品関連で続く好調 「脱炭素」や「5G」への積極投資は継続

京都市やその近郊に本社を置く日本電産、ローム、村田製作所の電子部品「京都3社」の4~12月期(第3四半期)決算が2月1日に出揃った。
03/13 15:34

ダイキアクシス、連結売上高は前年比9.2%増 国内大型案件の工事進行基準の進捗やJICA大型案件が寄与

大亀裕氏:株式会社ダイキアクシス社長の大亀でございます。
03/10 11:32

賃貸住宅の着工数、持ち直しの動き 高付加価値物件で新たな需要開拓

国土交通省の「建築着工統計」によれば、貸家の新設着工戸数は2016年をピークに減少傾向が続いてきた。
03/10 11:28

円安の流れ・背景に、田中角栄・福田赳夫コンビならどう立ち向かうのだろうか!?

昨年12月28日の朝日新聞「朝ニュースレター」で、「実効レート」なる文言と久方ぶりに出会った。
01/18 11:20

コロナ禍で苦しむ製造業 反転攻勢を睨む日本企業の戦略とは?

国内の新型コロナウイルス感染者数も落ち着き始め、昨年や一昨年に比べて、穏やかなスタートを切った2022年。
01/02 17:35

三菱マテリアル「IR Day(第1部)」  全社経営進捗および各事業に関する取り組みを発表

小野直樹氏(以下、小野):みなさま、こんにちは。
12/14 08:28

日本のカーボンゼロはどこまで本気? 若者が望む「お手軽エシカル」なエコアクション

日々深刻化する環境問題。日本政府も地球温暖化対策として2050年までにCO2排出を全体でゼロにするカーボンゼロ(脱炭素)社会の実現を宣言し、ターニングポイントとされる2030年までに温室効果ガスを2013年比で46%削減する目標を掲げている。
12/12 16:56

2022年開店予定のライフ豊洲店、省エネ性能の「ZEB Ready」認証を取得

スーパー大手のライフコーポレーションが、東京都江東区豊洲の三菱食品跡地で2022年に開店を計画しているライフ豊洲店が、建築物省エネルギー性能表示制度で5段階評価の最高ランクと、50%以上の省エネルギーを実現した建物に与えらる「ZEB Ready(ゼブレディ)」認証を取得した。
11/26 08:03

分譲マンションを全棟ZEH化する企業も 脱炭素に向け

第26回国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP26)が13日、成果文書「グラスゴー気候合意」を採択し、閉幕した。
11/21 18:45

新築分譲マンションの「ZEH」宣言をした、住友不動産の捉え方

9月末に大手ゼネコンの一角であり、都市部新築マンション分譲でトップ級の住友不動産(東証1部、以下:住不)が「全ての新築分譲マンションをZEH(ゼッチ)にする」と発表した。
11/17 16:00

需要を伸ばす電動バイク市場 EV化時代が普及を後押し

EV化の波は自動車だけでなく、バイクにも及んでいる。
11/14 19:30

海外に押され気味のEV市場 見直される自動車産業のビジネスモデル

日本の基幹産業として、世界で多くのシェアを獲得し続けてきた自動車産業は今、大きな変革期を迎えている。
10/17 17:51

武田薬品、シンガポールにカーボンゼロの製造拠点建設

武田薬品工業(東京都中央区)は24日、シンガポールでカーボンゼロの建物を着工したと発表した。
09/27 17:33

協和エクシオ、通期の受注高は過去最高 「Engineering for Fusion」をビジョンに社会課題の解決を目指す

三野耕一氏(以下、三野):ただいまより、協和エクシオの状況についてご説明させていただきます。
09/18 13:38

下水熱を利用して省エネに車道融雪 国総研らが技術開発

SDGsが2015年に国連で採択されて以来、省エネルギーに対する関心や要求は高まり続けている。
06/25 08:51

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