[本日の想定レンジ]17日のNYダウは299.29ドル安の42215.80ドル、ナスダック総合指数は180.12pt安の19521.09pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比280円安の38230円だった。
06/18 08:25
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
06/18 08:22
米国株式市場は反落。ダウ平均は299.29ドル安の42215.80ドル、ナスダックは180.12ポイント安の19521.09で取引を終了した。
06/18 05:35
17日の日経平均は続伸した。高値と安値も2日連続で切り上がり、終値は225.41円高で2月21日以来およそ4カ月ぶりの高水準。
06/17 18:15
17日の香港市場は、主要85銘柄で構成されるハンセン指数が前日比80.69ポイント(0.34%)安の23980.30ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が35.32ポイント(0.40%)安の8694.67ポイントと反落した。
06/17 18:00
17日の日経平均は続伸。225.41円高の38536.74円(出来高概算15億8000万株)と終値では2月21日以来約4カ月ぶりに38500円台を回復して取引を終えた。
06/17 17:31
17日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比2.34ポイント(0.07%)安の3386.39ポイントと小反落した。
06/17 16:58
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万8536円74銭(225円41銭高)、TOPIXは2786.95ポイント(9.82ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は15億8764万株
6月17日(火)後場の東京株式市場は、日銀の金融政策決定会合の結果が昼に伝えられ、政策は据え置き国債買い入れの減額ペースを緩める方針とされたが、午後の債券市場で長期金利が上昇傾向となり、様子見気分がやや強まる展開になった。
06/17 16:45
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は17日、前日比-0.57(低下率2.26%)の24.64と低下した。
06/17 16:35
前日16日の米国株式市場は反発。主要7か国(G7)首脳会談でいくつかの通商協定合意の可能性をトランプ大統領が示唆し、投資家心理が改善。
06/17 16:24
