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マザーズ先物概況:続伸、25日線を上放れし75日線に迫る

8日のマザーズ先物は前日比31.0pt高の1165.0ptとなった。
06/08 16:03

日経VI:低下、株価底堅く市場心理悪化せず

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は8日、前日比-0.39pt(低下率1.94%)の19.76ptと低下した。
06/08 16:00

ハマキョウ Research Memo(3):2024年3月期に営業利益12,100百万円を目指す

■新中期経営計画 ハマキョウレックス<9037>は2021年5月11日、2024年3月期を最終年度とする中期経営計画を公表した。
06/08 15:43

ハマキョウ Research Memo(2):2021年3月期は減収なるも、利益は過去最高値を更新

■業績動向 1. 2021年3月期連結決算 ハマキョウレックス<9037>の2021年3月期連結決算は、営業収益が前期比2.9%減の118,876百万円、営業利益が同3.7%増の10,563百万円、経常利益が同2.8%増の10,913百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同3.1%増の6,427百万円となった。
06/08 15:42

ハマキョウ Research Memo(1):2021年3月期は、物流センターを11センター増加

■要約 ハマキョウレックス<9037>は、独立系の物流一括受託(3PL)大手である。
06/08 15:41

ティア Research Memo(9):安定配当を基本に営業CFや設備投資、業績動向などを勘案して配当を実施する方針

■株主還元策 ティア<2485>は配当方針について、安定配当を基本に営業キャッシュ・フローと設備投資のバランス、及び業績動向を見た上で適宜判断していく方針としている。
06/08 15:39

ティア Research Memo(8):「ティア」ブランドの全国シェアは1%強でシェア拡大による成長余地は大きい

■今後の見通し 3. 2021年9月期の事業戦略と中長期見通し (1) 2021年9月期の事業戦略 ティア<2485>は毎年3カ年の中期計画を発表していたが、2020年はコロナ禍で先行きの見通しが不透明だったことから、発表を一旦取りやめていた。
06/08 15:38

東証業種別ランキング:海運業が上昇率トップ

海運業が上昇率トップ。
06/08 15:37

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
06/08 15:37

ティア Research Memo(7):中核エリアでのシェア拡大施策と業務内容・固定費見直しによる経費削減施策が進展

■今後の見通し 2. コロナ禍における事業環境変化と対応策 葬儀の潜在的な需要は高齢化社会の進展に伴い、2040年頃には現在の1.2倍の規模にまで拡大することが見込まれている。
06/08 15:37

ティア Research Memo(6):21年9月期はコロナ禍で先行き不透明感が増していることで期初計画を据え置き

■今後の見通し 1. 2021年9月期業績の見通し ティア<2485>の2021年9月期の連結業績は、売上高が前期比4.0%増の12,400百万円、営業利益が同22.6%増の730百万円、経常利益が同20.9%増の710百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同30.2%増の450百万円と期初計画を据え置いた。
06/08 15:36

ティア Research Memo(5):プロモーション施策の効果と新規出店効果により中核エリアの葬儀件数が2ケタ増

■ティア<2485>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 葬祭事業 葬祭事業の売上高は前年同期比4.2%減の6,185百万円、営業利益は同8.5%減の1,138百万円となった。
06/08 15:35

ティア Research Memo(4):21年9月期2Q累計業績は葬儀単価の下落を件数増加でカバーし、期初計画を上回る

■業績動向 1. 2021年9月期第2四半期累計業績の概要 ティア<2485>の2021年9月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比4.3%減の6,385百万円、営業利益で同2.2%減の733百万円、経常利益で同2.9%減の723百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同2.9%減の489百万円となった。
06/08 15:34

ティア Research Memo(3):適正な料金プランと高品質なサービス、ドミナント出店により成長を継続

■事業概要 4. ティア<2485>の特徴と強み (1) 同社の特徴 同社の最大の特徴は、「葬儀価格の完全開示化」と「適正な葬儀費用の提示」を行い、旧来の葬儀社の慣習を打ち破ったことにある。
06/08 15:33

ティア Research Memo(2):葬儀・法要の請負、アフターフォロー、葬儀会館「ティア」の運営とFC事業を展開

■ティア<2485>の事業概要 1. 事業内容 名古屋を地盤とした葬儀会館「ティア」の運営を目的に、1997年に設立。
06/08 15:32

ティア Research Memo(1):プロモーション施策が奏功し、中核エリアの葬儀件数は2ケタ増ペースが続く

■要約 ティア<2485>は、葬儀会館「ティア」を中部、関西、首都圏で展開し、2021年4月末の店舗数は130店舗(直営会館65店舗、葬儀相談サロン10店舗、FC(フランチャイズ)55店舗)となっている。
06/08 15:31

アジア投資 Research Memo(9):2022年3月期は株式売却の推進により大幅な増益を見込む

■業績見通し 日本アジア投資<8518>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
06/08 15:19

アジア投資 Research Memo(8):3ヶ年の中期経営計画を公表。SDGsを意識した投資活動に取り組む(2)

*15:18JST アジア投資 Research Memo(8):3ヶ年の中期経営計画を公表。
06/08 15:18

アジア投資 Research Memo(7):3ヶ年の中期経営計画を公表。SDGsを意識した投資活動に取り組む(1)

*15:17JST アジア投資 Research Memo(7):3ヶ年の中期経営計画を公表。
06/08 15:17

アジア投資 Research Memo(6):プロジェクト投資における各事業が着実に進展。

*15:16JST アジア投資 Research Memo(6):プロジェクト投資における各事業が着実に進展。
06/08 15:16

アジア投資 Research Memo(5):メガソーラープロジェクトが足元業績をけん引(2)

■決算動向 3. 2021年3月期決算の概要 日本アジア投資<8518>の2021年3月期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前期比6.1%減の3,709百万円、営業損失が163百万円(前期は716百万円の利益)、経常損失が399百万円(同441百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純利益が33百万円(前期比90.3%減)となった。
06/08 15:15

アジア投資 Research Memo(4):メガソーラープロジェクトが足元業績をけん引(1)

■日本アジア投資<8518>の決算動向 1. 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
06/08 15:14

アジア投資 Research Memo(3):プロジェクト投資による安定収益を確保しつつPE投資によるアップサイドを狙う

■会社概要 3. 企業特徴 (1) 収益モデル 日本アジア投資<8518>の収益構造は、「PE投資」と「プロジェクト投資」と2つの異なるタイプの投資によって構成されているところに大きな特徴がある。
06/08 15:13

アジア投資 Research Memo(2):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社

■会社概要 1. 事業概要 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、PE投資のほか、再生可能エネルギーなどプロジェクト投資も手掛けている。
06/08 15:12

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