【M&A速報:2021/06/23(2)】丸の内キャピタル、いなげや<8182>から高質系スーパー展開の三浦屋を買収
06/23 16:45
6月23日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり63銘柄、値下がり156銘柄、変わらず6銘柄となった。
06/23 16:41
■株主還元策
昭和産業<2004>は経営基盤の充実と財務体質の強化を通じて企業価値の向上を図るとともに、株主に対する安定的な配当を継続しながら利益還元を積極的に実施している。
06/23 16:09
■中長期の成長戦略
3. 基本戦略(3) 「社会的課題解決への貢献」
「環境への配慮」「穀物ソリューションの進化」「従業員の活躍推進」の3つを重点項目とし、事業活動を通してESG経営を推進することで、新たな価値を創出し、持続可能な社会の実現に貢献する。
06/23 16:08
■中長期の成長戦略
同社グループは、昭和産業<2004>90周年を迎える2025年度のありたい姿(長期ビジョン)「SHOWA Next Stage for 2025」(2017〜2025年度の9年間)を策定し、3次にわたり中期経営計画を展開している。
06/23 16:07
■今後の見通し
1. 2022年3月期の業績予想
昭和産業<2004>の2022年3月期の業績については、売上高280,000百万円、営業利益7,900百万円、経常利益9,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益6,000百万円を見込んでいる。
06/23 16:06
■事業環境
コロナ禍の影響に伴い顧客である外食産業やコンビニエンスストア等の厳しさが昭和産業<2004>の業績に影響を与えている。
06/23 16:05
大阪取引所金標準先物 22年4月限・日中取引終値:6352円(前日日中取引終値↑22円)
・推移レンジ:高値6353円-安値6324円
23日の大阪取引所金標準先物(期先:22年3月限)は上昇した。
06/23 16:05
■業績動向
1. 2021年3月期の業績
昭和産業<2004>の2021年3月期の業績は、売上高255,997百万円(前期比0.8%増)、営業利益7,594百万円(同13.8%減)、経常利益9,213百万円(同9.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益10,115百万円(同49.5%増)となった。
06/23 16:04
*16:03JST 昭和産業 Research Memo(3):アグリビジネス開始。
06/23 16:03
■会社概要
1. 会社概要
昭和産業<2004>は、1960年に世界で初めて家庭用天ぷら粉を発売した食品企業である。
06/23 16:02
■要約
昭和産業<2004>は、1960年に世界で初めて家庭用天ぷら粉を発売した食品企業である。
06/23 16:01
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は23日、前日比-1.12pt(低下率5.56%)の19.02ptと低下した。
06/23 16:00
■株主還元策
明豊ファシリティワークス<1717>は株主還元策として配当を実施しており、配当の基本方針としては、安定的かつ継続的な利益還元を実施していくことを掲げている。
06/23 15:38
■今後の見通し
1. 2022年3月期の業績見通し
明豊ファシリティワークス<1717>の2022年3月期の業績は、売上高が前期比0.7%増の4,270百万円、営業利益が同1.1%増の920百万円、経常利益が同1.0%増の920百万円、当期純利益が同2.8%増の638百万円と増収増益を見込む。
06/23 15:37
■株主還元策
エバラ食品工業<2819>は、利益配分に関する基本方針として、将来の事業展開と経営体質の強化のために、必要な内部留保を確保しつつ、連結純資産配当率(DOE)及び業績の状況を勘案し、できる限り安定的な配当を継続することで、株主の期待に沿うとしている。
06/23 15:36
■明豊ファシリティワークス<1717>の業績動向
2. 事業セグメント別の動向
(1) オフィス事業
オフィス事業の売上高は前期比9.0%減の1,041百万円、営業利益は同0.1%増の211百万円となった。
06/23 15:36
