関連記事
昭和産業 Research Memo(9):配当性向30%程度を目標とし、長期的、安定的な配当の継続を図る
記事提供元:フィスコ
*16:09JST 昭和産業 Research Memo(9):配当性向30%程度を目標とし、長期的、安定的な配当の継続を図る
■株主還元策
昭和産業<2004>は経営基盤の充実と財務体質の強化を通じて企業価値の向上を図るとともに、株主に対する安定的な配当を継続しながら利益還元を積極的に実施している。この方針のもと、2021年3月期実績は1株当たり年65.0円の配当を実施した。2022年3月期においても1株当たり年65.0円の配当に据え置く予定であり、予想配当性向は35.0%となる。
(執筆:フィスコアナリスト 村瀬智一)《EY》
スポンサードリンク

