■リノベーション「BRO-ROOM」とのシナジー創出で収益基盤を強化
ブロードエンタープライズ<4415>(東証グロース)は3月30日、日本中央管理株式会社の発行済株式の全部を取得し、完全子会社化することを決議したと発表した。
03/31 07:15
銘柄名<コード>30日終値⇒前日比
環境管理<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0465700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4657></a> 467 +6
AIを用いたアスベスト計測支援システム開発。
03/31 07:15
米国株式市場はまちまち。ダウ平均は49.50ドル高の45216.14ドル、ナスダックは153.72ポイント安の20794.64で取引を終了した。
03/31 06:29
30日のニューヨーク外為市場でドル・円は159円33銭まで下落後、159円74銭まで上昇し、159円70銭で引けた。
03/31 06:21
NY外為市場でドルは伸び悩んだ。連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長の発言が市場が想定していた程、タカ派色が強まらず米国債相場は反発。
03/31 00:35
NY外為市場で円は安値から反発した。ドル・円が160円を突破した相場を受け、三村財務官が「円のさらなる下落を抑えるため断固たる措置が必要」と発言、当局の円安是正介入警戒感を受け、円の買戻しが強まった。
03/30 23:49
週明け30日の香港市場は反落。主要90銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比201.09ポイント(0.81%)安の24750.79ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が54.65ポイント(0.65%)安の8399.12ポイントと反落した。
03/30 18:45
週明け30日の中国本土市場は続伸。主要指標の上海総合指数が前営業日比9.56ポイント(0.24%)高の3923.29ポイントで引けた。
03/30 18:38
報道によると、米紙ワシントン・ポストは3月28日、米国防総省がイランで数週間にわたる地上作戦の準備を進めていると報じた。複数の米政府当局者の話として伝えている。同紙によると、計画には特殊作戦部隊や通常の歩兵部隊による作戦が含まれる可能性がある。トランプ米大統領は計画を承認する可能性があるが、戦闘の早期終結につながる保証はない。なお、米国ピュー・リサーチ・センターの調査によると、「イランに対する米国の軍事力行使は誤った判断だった」と答えた米国人は59%、イランとの戦争を支持する人は38%にとどまっている。米国のイラン攻撃を巡って米国の一般市民の評価は今後変わる可能性はあるが、イラン攻撃を支持しない割合が増えた場合、今年11月に行われる米中間選挙で共和党が上下両院で過半数議席を維持することは難しくなりそうだ。《MK》。
03/30 17:29
川崎市の登戸駅前で計画されている第一種市街地再開発事業で、複合施設(多摩区登戸)の権利変換計画が福田紀彦川崎市長から認可され、着工することになった。
03/30 17:27
連合が3月23日に公表した2026年春闘の第1回回答集計で、平均賃上げ率は5.26%となり、第1回集計での5%超えは3年連続となった。
03/30 17:18
30日の日経平均は大幅に3営業日続落。1487.22円安の51885.85円(出来高概算29億株)で取引を終えた。
03/30 17:09
