◆日経平均の終値は2万4124円15銭(307円82銭高)、TOPIXは1911.07ポイント(19.15ポイント高)、出来高概算(東証1部)は14億1512万株
23日後場の東京株式市場は、正午過ぎに日銀の金融政策決定会合の結果が現状維持と伝えられ、緩和政策の縮小懸念が消え、株価指数の先物が一段高となった。
01/23 16:32
共産・志位氏「政府は、子育て世帯を標的にした生活保護削減をやろうとしている。
01/23 16:01
複数のIOTAユーザーのウォレットが19日夜、ハッキング被害にあい、計400万ドル相当のIOTAが盗難にあったと一部メディアが報じている。
01/23 15:40
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/23 15:35
■株主還元策
ビジネス・ブレークスルー<2464>は株主還元策として、配当と株主優待を実施している。
01/23 15:30
■ビジネス・ブレークスルー<2464>の今後の見通し
2. 主力事業の見通し
(1) マネジメント教育サービス事業
マネジメント教育サービス事業の売上高は前期比で若干減少する可能性がある。
01/23 15:28
■今後の見通し
1. 2018年3月期の業績見通し
ビジネス・ブレークスルー<2464>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比12.5%増の5,536百万円、営業利益が同20.8%増の407百万円、経常利益が同17.3%増の406百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同20.9%増の274百万円と期初計画を据え置いた。
01/23 15:27
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
ビジネス・ブレークスルー<2464>の2018年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比592百万円増加の7,425百万円となった。
01/23 15:26
■ビジネス・ブレークスルー<2464>の業績動向
2. 事業セグメント別の動向
(1) マネジメント教育サービス事業
マネジメント教育サービス事業の売上高は前年同期比3.1%減の1,420百万円、セグメント利益は同56.7%増の156百万円となった。
01/23 15:25
■業績動向
1. 2018年3月期第2四半期累計業績の概要
ビジネス・ブレークスルー<2464>の2018年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比5.2%増の2,545百万円、営業利益が同47.8%増の308百万円、経常利益が同42.5%増の312百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同32.1%増の199百万円となった。
01/23 15:24
■事業概要
2. 遠隔教育サービスの特徴・強み
遠隔教育サービスの流れを簡単に説明すると、まず、コンテンツ制作に関しては時代のニーズに合致したテーマをコンテンツ会議で決定し、そのテーマに最適な講師を選んでビジネス・ブレークスルー<2464>のスタジオで制作する。
01/23 15:23
■事業概要
1. 事業内容
ビジネス・ブレークスルー<2464>は経営コンサルタントで現代表取締役社長の大前研一(おおまえけんいち)氏が、「世界で活躍するグローバルリーダーの育成」を目的として、1998年4月に設立した教育サービス会社である。
01/23 15:22
■要約
ビジネス・ブレークスルー<2464>は、インターネットを活用した遠隔型マネジメント教育サービスを主力事業とし、2005年にビジネス・ブレークスルー大学大学院(以下、BBT大学大学院)、2010年にビジネス・ブレークスルー大学経営学部(以下、BBT大学)を開学。
01/23 15:21
■化粧品2品目の発表翌日に200円高となり移動平均も続々好転
ヤクルト本社<2267>(東1)は23日の後場一段と強含み、14時40分にかけて6%高の9320円(560円高)まで上げて戻り高値に進んでいる。
01/23 15:16
