15日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり45銘柄、値下がり175銘柄、変わらず5銘柄となった。
09/15 17:02
本日のマザーズ市場では、日経平均が反落したのに対し、マザーズ指数の堅調ぶりが目立った。
09/15 16:43
【M&A速報:2020/09/15(2)】豊田通商<8015>、環境ITソリューション事業展開のJEMSに出資
09/15 16:33
パイプドHD <3919>は14日、子会社のダブルシャープ・パートナーズが運用するCVCファンド「ダブルシャープ・パートナーズ・ファンド1号投資事業組合」が、家具のサブスクリプション型サービス提供を行っているsubsclifeへ出資したことを発表。
09/15 16:17
パイプドHD<3919>は14日、子会社のVOTE FORが、xIDと協力し、個人認証にデジタルIDアプリ「xID」を使用したネット投票システムを提供することを発表。
09/15 16:15
ティーケーピー<3479>は15日、ビル一棟全てがレンタルオフィス・コワーキングスペースとなる「SPACES新宿」を10月1日にオープンすることを発表。
09/15 16:11
■株主還元策とリスク要因
1. 株主還元策
同社は株主に対する利益還元に関して、将来的には配当による利益還元を予定しているものの、現時点においては、事業投資や人材の採用・育成などに積極的に資金を振り向け、収益拡大により企業価値の向上(=株価上昇)を図ることが、株主への最大の還元策になると考えている。
09/15 16:00
■ホットリンク<3680>の今後の見通し
2.成長戦略
2019年以降の事業構造改革により、飛躍的な成長に向けての事業体制を再構築した。
09/15 15:59
■今後の見通し
1. 2020年12月期の業績見通し
ホットリンク<3680>の2020年12月期の業績見通しについては、コロナ禍の業績に与える影響が依然不透明であることから未定としており、合理的な算定が可能となった段階で速やかに開示する方針としている。
09/15 15:58
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
ホットリンク<3680>の2020年12月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比55百万円減少の5,329百万円となった。
09/15 15:57
■ホットリンク<3680>の業績動向
2. 事業別の動向
(1) SNSマーケティング支援事業
SNSマーケティング支援事業の売上高は前年同期比36.3%増の583百万円となった。
09/15 15:56
■業績動向
1. 2020年12月期第2四半期累計業績の概要
ホットリンク<3680>の2020年12月期第2四半期累計の連結業績は売上高で前年同期比15.8%増の1,897百万円、営業損失で121百万円(前年同期は408百万円の損失)、税引前損失で155百万円(同421百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失で66百万円(同348百万円の損失)となった。
09/15 15:55
■会社概要
3. ホットリンク<3680>の強み
同社の強みは、Effyisを子会社化したことにより世界最大級のソーシャルメディアデータ流通企業としての地位を確立したことに加え、同社が持つ世界レベルのビッグデータ解析技術に、Effyisが持つデータストリーミング技術を組み合わせることで、迅速かつ高度な分析サービスを提供できるようになったこと、また、これらビッグデータを収集・分析して利活用するソリューションサービス(マーケティング支援)を展開できる体制が整ったことが挙げられる。
09/15 15:54
■会社概要
2. 事業内容
ホットリンク<3680>は2020年12月期より事業区分を従来のSaaS事業、ソリューション事業、クロスバウンド事業から、SNSマーケティング支援事業、DaaS事業、クロスバウンド事業と事業主体別に変更している。
09/15 15:53
■会社概要
1.会社沿革
ホットリンク<3680>は、2000年6月に現代表取締役会長の内山幸樹(うちやまこうき)氏が、「知識循環型社会のインフラを担い、世界中の人々が“HOTTO(ほっと)”できる世界の実現に貢献する」というミッションを掲げて創業した。
09/15 15:52
■要約
ホットリンク<3680>はソーシャルメディアデータを活用したデジタルマーケティング支援サービスを主に展開するIT企業である。
09/15 15:51
