■環境・社会への取り組みを幅広く支援
ミロク情報サービス<9928>(東1)は10月1日、独立行政法人・国際協力機構(JICA:ジャイカ)が発行する社会貢献債(ソーシャルボンド)、いわゆるJICA債にこのほど投資したと発表した。
10/01 16:50
<8848> レオパレス21 - -ソフトバンクG<9984>の傘下で米投資ファンドのフォートレス・インベストメント・グループの支援を受け入れると発表。
10/01 16:40
CAC Holdings<4725>の子会社であるシーエーシー(CAC)は9月30日、長崎県内の事業拠点において、金融機関向けITサービス(システム開発)の提供を開始すると発表した。
10/01 16:22
大阪取引所金標準先物 21年8月限・日中取引終値:6439円(前日日中取引終値↑44円)
・推移レンジ:高値6440円-安値6407円
1日の大阪取引所金標準先物(期先:21年8月限)は上昇した。
10/01 16:05
ブイキューブ<3681>は9月30日、テレキューブサービス、オカムラ<7994>、テレキューブ、三菱地所<8802>の5社で、テレワークのための個室型スマートワークブース「テレキューブ」を活用した新しいテレワークスペースの提案・ニーズ検証を行うことを目的に、Web会議・面接等に集中できる快適な防音個室を集合形式で設置する実証空間「テレキューブWeb会議センター」を新丸の内ビルと豊洲フォレシアにオープンすると発表した。
10/01 16:04
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は1日、前日比-0.55pt(下落率2.32%)の23.15ptと低下した。
10/01 16:00
(15時30分現在)
S&P500先物 3,377.12(+25.12)
ナスダック100先物 11,491.62(+84.37)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は250ドル高。
10/01 15:53
Jストリーム<4308>は30日、完全子会社のビッグエムズワイがアズーリの全株式を取得し、吸収合併する予定であると発表。
10/01 15:48
■株主還元策
AOI TYO Holdings<3975>は、今後の配当政策として、引き続き「連結配当性向30%以上」を基本方針としている。
10/01 15:47
■成長戦略
1. 新たな中計経営計画の公表
AOI TYO Holdings<3975>は、急激な環境変化への対応を図るため、2019年3月に中期経営方針を策定し、「いかなる時代にも対応できる、力強い企業体であり続けること」を基本方針として、「規模より質」を重視した経営への転換を進めてきた。
10/01 15:46
Jストリーム<4308>は30日、第三者割当による行使価額修正条項付第1回新株予約権の発行を決議したことを発表。
10/01 15:45
■業績見通し
1. 2020年12月期の業績予想
2020年12月期の業績予想についてAOI TYO Holdings<3975>は、コロナ禍の影響や2020年12月期上期業績の状況等を踏まえ、8月24日付けで改めて修正予想を公表した。
10/01 15:45
■決算概要
1. 2020年12月期第2四半期の業績
AOI TYO Holdings<3975>の2020年12月期第2四半期の業績は、売上高が前年同期比20.5%減の24,367百万円、営業損失が881百万円(前年同期は816百万円の利益)、経常損失が1,047百万円(同637百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失が956百万円(同257百万円の利益)となった。
10/01 15:44
■会社概要
2. 沿革
(1) AOI Pro.
AOI TYO Holdings<3975>の歴史は古く、1963年にテレビCM制作を目的とする(株)葵プロモーションとして、東京都港区に設立されたことに溯る。
10/01 15:43
■会社概要
1. 事業概要
AOI TYO Holdings<3975>は、AOI Pro.とTYOを傘下に持つ共同持株会社であり、テレビCMの企画・制作をはじめ、広告主直接取引や動画コンテンツマーケティングを軸とした「ソリューション事業」などを手掛けている。
10/01 15:42
■要約
1. 会社概要と設立の経緯
AOI TYO Holdings<3975>は、株式会社AOI Pro.と株式会社ティー・ワイ・オー(TYO)の経営統合により2017年1月に設立された共同持株会社である。
10/01 15:41
