■新事業の紹介
(6)新事業の業績貢献見通し
前述のように、アイ・エス・ビー<9702>では新事業の売上高について、2015年12月期は235百万円、2016年12月期は850百万円、2017年12月期は1,400百万円、と計画している。
09/30 16:15
■アイ・エス・ビー<9702>の新事業の紹介
(5) fineRezept(ファインレセプト)
fineRezeptは、医療機関向けのレセプトチェックをクラウドで提供するWeb アプリケーションだ。
09/30 16:13
■新事業の紹介
(4) Wi-SUN及びdataSamplr
Wi-SUN(ワイ・サン)は、Wi-SUNアライアンスが仕様策定し、規格化された国際無線標準通信規格の1つである。
09/30 16:10
■アイ・エス・ビー<9702>の新事業の紹介
(3) L-Share(エル・シェア)
医療現場ではCT、MRI、内視鏡など様々な機器で画像が撮影され、診断・治療に活用されている。
09/30 16:08
■新事業の紹介
(2)公共ブロードバンド無線通信技術
公共ブロードバンド無線通信技術は、アナログTV放送終了で空いたVHF帯を活用して、大規模な事故や災害に際してのスムーズな画像伝送等のニーズに応えるために研究が進められてきた技術である。
09/30 16:07
■新事業の紹介
(1)概要
アイ・エス・ビー<9702>では、6つの新事業をラインアップしている。
09/30 16:05
■新中期経営計画の概要
アイ・エス・ビー<9702>は今年、従来からの中期経営計画を2年で打ち切り、新たに2015年12月期から2017年12月期までの3ヶ年中期経営計画を策定した。
09/30 16:02
30日は、業績予想や配当予想を前日に増額発表したエーザイ<4523>(東1)が4.0%高、フォスター電機<6794>(東1)は4.0%高となったほか、一昨日の増額修正が昨日は全体相場急落にカキ消された形だったアルプス電気<6770>(東1)も急反発となり、相場の雰囲気が正常化する展開になった。
09/30 15:59
愛知・名古屋にて、日本最大級の北欧イベント「TRAVELLERS in 北欧オータムストリート」が開催。
09/30 15:40
◆日経平均の前引けは1万7388円15銭(457円31銭高)、TOPIXは1411.16ポイント(35.64ポイント高)、出来高概算(東証1部)は25億8315万株
30日後場の東京株式市場は、中国政府が小型エンジン搭載車の販売税を半減などと伝えられたため日本時間14時似始まる中国株の後場に期待が強まり、日経平均は14時にかけて一段高の530円93銭高(1万7460円97銭)まで上げ、昨日の714円安の「3分の2戻し」を達成した。
09/30 15:38
企業間電子商取引のラクーン <3031> (東マ)は後場一段高となり、出来高をともない14%高の403円(50円高)まで上げて出直りを強めた。
09/30 15:07
東証が発表した直近週(9月11~18日)の日本株主体別売買動向によると外国人投資家が依然、売り越しを続けている。
09/30 15:04
日経平均株価や上海総合指数の堅調な値動きを背景に、豪ドルや南アランドなど資源国や新興国の通貨に買いが集まっている。
09/30 15:00
ジグソー<3914>は29日、(株)FFRI(本社:東京都渋谷区)と、先日のIoTセキュリティ分野における共同研究に引き続き、25日に事業・販売提携を行ったと発表。
09/30 15:00
