【M&A速報:2020/07/16(2)】JKホールディングス、日本板硝子傘下の京都板硝子を買収
07/16 16:41
ファーストコーポレーション<1430>(東1)は、第10期事業年度(21年5月期)を初年度とする3カ年の中期経営計画「Innovation2020」を策定した。
07/16 16:19
◆日経平均は2万2770円36銭(175円14銭安)、TOPIXは1579.06ポイント(10.45ポイント安)、出来高概算(東証1部)は14億7564万株
7月16日(木)後場の東京株式市場は、昼のニュースで東京都の新型コロナ新規感染者数が280人超と伝えられ、過去最高になるため様子見気分が広がり、日経平均は取引開始後に195円安(2万2750円)まで下押した。
07/16 16:12
TOCOM金 21年6月限・日中取引終値:6223円(前日日中取引終値↓9円)
・推移レンジ:高値6237円-安値6222円
16日の東京商品取引所(TOCOM)金先物(期先:21年6月限)は下落した。
07/16 16:00
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は16日、前日比+0.19pt(上昇率+0.82%)の23.30ptと小幅に上昇した。
07/16 15:59
■株主還元策
KADOKAWA<9468>は、企業体質の強化、将来の事業展開に備えた内部留保の充実を図りながら、株主への利益還元についても重要な経営課題と認識しており、各期の経営成績を考慮したうえで利益配分を継続的に実施している。
07/16 15:51
■KADOKAWA<9468>の中期経営戦略について
3. 経営数値目標と個別戦略
(1) 経営数値目標
2023年3月期の経営数値目標として、売上高2,400億円、営業利益150億円、営業利益率6.3%を掲げている。
07/16 15:50
■中期経営戦略について
1. 経営環境の変化に対する取り組みについて
KADOKAWA<9468>を取り巻く市場環境は、コンテンツ業界の急速なデジタル化、アマゾンエフェクト、NetFlix <NFLX>に代表されるインターネットを活用した映像配信プロバイダーの成長や中国市場の拡大、また既存の出版システムの制度疲労など大きく変化してきており、そのなかで同社グループは「持続的な成長」と「企業価値の向上」を図るべく様々な取り組みを推進している。
07/16 15:49
■株主還元
シュッピン<3179>は株主還元を経営課題として位置付け、配当による還元を基本方針としている。
07/16 15:49
■中長期の成長戦略
1. 中期経営計画
シュッピン<3179>は、毎年、向こう3ヶ年の中期経営計画を更新(ローリング)しているが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により先行き不透明感があることから、2019年5月に公表した中期経営計画を一旦取り下げるとともに、新たな3ヶ年の中期経営計画についても現時点で非公表としている。
07/16 15:48
■KADOKAWA<9468>の今後の見通し
2. 事業方針
(1) 基本方針
2021年3月期の基本方針として、以下の3点を掲げている。
07/16 15:48
(15時40分現在)
S&P500先物 3,203.38(-16.12)
ナスダック100先物 10,597.50(-85.75)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は弱含み、NYダウ先物は100ドル超安。
07/16 15:47
■今後の見通し
1. 2021年3月期の見通し
2021年3月期の連結業績予想については、新型コロナウイルス感染症の終息する時期が不透明なこと、並びに事業環境の変化がKADOKAWA<9468>業績に与える影響を精査していく必要があり、これらが明確となった時点で速やかに公表する予定にしている。
07/16 15:47
■業績予想
1. 2021年3月期の業績予想
2021年3月期の業績予想※についてシュッピン<3179>は、売上高を前期比9.1%減の31,509百万円、営業利益を同30.0%減の1,228百万円、経常利益を同28.8%減の1,236百万円、当期純利益を同32.4%減の807百万円と見込んでいる。
07/16 15:47
■KADOKAWA<9468>の業績動向
3. 財務状況と経営指標
2020年3月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比2,923百万円増加の242,995百万円となった。
07/16 15:46
■シュッピン<3179>の業績の推移
過去の業績を振り返ると、売上高は、Web会員数の拡大やEC売上の伸びとともに右肩上がりの成長を実現してきた。
07/16 15:46
■シュッピン<3179>の決算概要
2. 事業別の業績
(1) カメラ事業
売上高は前期比2.1%減の23,274百万円、セグメント利益は同22.2%増の2,305百万円と減収増益となった。
07/16 15:45
■KADOKAWA<9468>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) 出版事業
出版事業の売上高は前期比1.2%増の117,303百万円、営業利益は同13.9%減の6,248百万円となった。
07/16 15:45
