*15:40JST gumi Cryptos、分散型ビデオストリーム開発のTheta Labsと提携【フィスコ・ビットコインニュース】。
06/17 15:40
■株主還元
リネットジャパングループ<3556>は、成長加速に向けた投資フェーズにあることから配当の実績はなく、2020年9月期についても無配を予定している。
06/17 15:21
■成長戦略
リネットジャパングループ<3556>の中長期的な成長軸は、「海外事業」の大幅な伸長、「小型家電リサイクル事業」での障がい者雇用及び業容拡大、「リユース事業」での安定収益確保の3つであり、更なる事業拡大と社会貢献に取り組むことにより、収益構造の転換と成長加速を目指している。
06/17 15:20
■業績見通し
1. 2020年9月期の業績見通し
2020年9月期の業績予想についてリネットジャパングループ<3556>は、期初予想を据え置き、営業収益を前期比11.7%減の7,568百万円、営業利益を同10.8%減の383百万円、経常利益を同6.7%増の412百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同4.9%増の259百万円と減収ながら経常増益を見込んでいる。
06/17 15:19
ナレッジスイート<3999>は16日、経済産業省の実施する「IT導入補助金2020」において「IT導入支援事業者」認定を受けたと発表。
06/17 15:18
■主な活動実績
リネットジャパングループ<3556>では、各自治体との連携により進めてきた独自の事業モデル(廃棄物となった小型家電を宅配便により回収するサービス)を活用し、メーカーによる循環型社会の構築に向けた取り組み強化や、社会問題化しているリチウムイオン電池の発火事故への対策等にも積極的に支援していく方針であり、電子機器メーカーからの問い合わせ等も増加している。
06/17 15:18
■決算動向
2. 2020年9月期上期決算の概要
リネットジャパングループ<3556>の2020年9月期上期の業績は、営業収益が前年同期比18.2%減の3,598百万円、営業利益が同86.9%減の31百万円、経常利益が同54.1%減の108百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同77.8%減の40百万円と一過性の特殊要因※などにより減収減益となった。
06/17 15:17
■決算動向
1. 過去の業績推移
これまでの業績を振り返ると、創業来の「リユース事業」が安定収益源としてリネットジャパングループ<3556>の業績を支えてきた。
06/17 15:16
■会社概要
3. 沿革
リネットジャパングループ<3556>の設立は、2000年7月、現代表取締役社長の黒田武志(くろだたけし)氏が、インターネットによる書籍の宅配買取・販売を目的として、同社前身となる株式会社リサイクルブックセンターを設立(三重県四日市市)したところに遡る。
06/17 15:15
クオールホールディングス<3034>は16日、2020年5月度の調剤報酬および処方箋応需枚数動向を発表。
06/17 15:14
■会社概要
(2) 事業モデルの優位性
a) リユース事業の強み
1) ローコストオペレーション
リネットジャパングループ<3556>が得意とする書籍、メディア商材は、単価が安く、大量の物流をさばく必要があるため、商品センターのオペレーションが重要である。
06/17 15:14
■リネットジャパングループ<3556>の会社概要
2. 企業特長
(1) 成長モデル
「リユース事業」の収益源は、買い取った中古品の販売によるものである。
06/17 15:13
■リネットジャパングループ<3556>の会社概要
1. 事業概要
創業以来の主力である「リユース事業」は、インターネット専業の「ネットオフ」ブランドで買取・販売サービスを手掛けている。
06/17 15:12
■要約
1. 会社概要
リネットジャパングループ<3556>は、「ビジネスの力で、社会課題を解決する。
06/17 15:11
■株主還元策
プロスペクト<3528>は株主還元策として配当を基本としているが、特に基本方針は定めていない。
06/17 15:08
■中長期の成長戦略
1. 中期経営計画 Strategy & Action
プロスペクト<3528>は現在、不動産販売事業と再生可能エネルギー事業を軸に事業展開をしているが、事業の競争環境は厳しさを増している。
06/17 15:07
■今後の見通し
1. 2021年3月期の業績見通し
(1) 業績予想
プロスペクト<3528>は、今後の新型コロナウイルス感染症の影響が不透明であることから、2021年3月期の連結業績予想を適正かつ合理的に行うことが困難であると判断し、発表を見送った。
06/17 15:06
■プロスペクト<3528>の業績動向
3. 財務状況
大幅な損失を計上したことから、財務状況はやや悪化しているものの懸念される水準ではない。
06/17 15:05
■業績動向
1. 2020年3月期業績
プロスペクト<3528>の2020年3月期の連結業績は、売上高6,731百万円(前期比6.4%増)、営業損失1,281百万円(前期は6,653百万円の損失)、経常損失435百万円(同6,780百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益237百万円(同8,445百万円の損失)となった。
06/17 15:04
■事業概要
1. 主な事業内容
プロスペクト<3528>の事業セグメントは、2020年3月期までは不動産販売事業、アセットマネジメント事業、再生可能エネルギー事業、その他として開示されており、不動産販売事業はさらにマンション分譲、土地建物、注文住宅に分けられている。
06/17 15:03
■会社概要
プロスペクト<3528>の歴史は古く、1937年に富山県において井波機業株式会社として設立されたのが起源である。
06/17 15:02
