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日本調剤 Research Memo(10):2021年3月期は25円配当を予定、株主優待制度を新たに導入

■株主還元 日本調剤<3341>は株主還元について、配当による還元に加えて新たに株主優待制度も2020年3月期より導入した。
06/29 15:20

日本調剤 Research Memo(9):自社承認品目の増強とつくば第二工場の稼働に伴う生産性向上により収益拡大を図る

■日本調剤<3341>の中長期の成長戦略 3. 医薬品製造販売事業の成長戦略 医薬品製造販売事業については、『2030年に向けた長期ビジョン』のなかで、シェア15%の獲得を目標に掲げている。
06/29 15:19

日本調剤 Research Memo(8):調剤薬局業界で大手の集約化が一段と進むなか、積極的な店舗拡大を目指す

■日本調剤<3341>の中長期の成長戦略 2. 調剤薬局事業の成長戦略 (1) 薬機法改正による影響について 調剤薬局(保険薬局とも呼ばれる)のビジネスは、“薬局”という業態自体が国の健康保険制度のなかで規定されているため、国(厚労省)が進める制度改革の方向性と、事業者自身の目指す方向性がそろったときに、より大きな効果が期待できると考えられる。
06/29 15:18

日本調剤 Research Memo(7):『2030年に向けた長期ビジョン』ではバランス重視の経営で飛躍的な業容拡大へ

■中長期の成長戦略 1. 中長期成長戦略の概要 日本調剤<3341>は2018年4月に『2030年に向けた長期ビジョン』を公表した。
06/29 15:17

日本調剤 Research Memo(6):調剤薬局事業は増収も、新型コロナの影響で20億円強の減益要因を織り込む

■日本調剤<3341>の2021年3月期の業績見通し 2. 事業セグメント別見通し 2021年3月期の事業セグメント別見通しでは、調剤薬局事業が増収減益、医薬品製造販売事業が増収増益、医療従事者派遣・紹介事業が減収減益を見込んでいる。
06/29 15:16

日経平均大引け:前週末比517.04円安の21995.04円

日経平均は前週末比517.04円安の21995.04円(同-2.30%)で大引けを迎えた。
06/29 15:15

日本調剤 Research Memo(5):2021年3月期は1Qまで新型コロナの影響が続くことを前提に、増収減益で計画

■2021年3月期の業績見通し 1. 2021年3月期業績見通し 日本調剤<3341>の2021年3月期の業績は、売上高で前期比8.7%増の291,813百万円、営業利益で同14.3%減の6,504百万円、経常利益で同15.4%減の6,266百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同53.4%減の3,122百万円と増収減益計画となっている。
06/29 15:15

日本調剤 Research Memo(4):医薬品製造販売事業の業績は増収となるも、薬価改定の影響で減益に

■日本調剤<3341>の業績の動向 3. 医薬品製造販売事業の動向 医薬品製造販売事業の業績は、売上高で前期比5.9%増の43,072百万円、売上総利益で同11.6%減の6,076百万円、営業利益で同31.0%減の1,301百万円で増収減益となった。
06/29 15:14

日本調剤 Research Memo(3):調剤薬局事業はM&Aを含め過去最大の新規出店を実施、2ケタ増収増益に

■日本調剤<3341>の業績の動向 2. 調剤薬局事業の動向 調剤薬局事業の業績は、売上高で前期比10.7%増の231,001百万円、売上総利益で同15.2%増の34,898百万円、営業利益で同12.4%増の9,785百万円と2ケタ増収増益となり、計画比でも売上高、利益ともに上回って着地した。
06/29 15:13

日本調剤 Research Memo(2):2020年3月期は調剤薬局事業がけん引、営業利益は2期ぶりの増益に

■業績の動向 1. 2020年3月期決算の概要 日本調剤<3341>の2020年3月期の連結業績は、売上高で前期比9.3%増の268,520百万円、営業利益で同12.8%増の7,593百万円、経常利益で同21.8%増の7,405百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同76.7%増の6,697百万円となり、売上高は連続過去最高を更新、各利益は2期ぶりの増益となった。
06/29 15:12

サイオス グルージェント、クラウド型ワークフローの上位版「Gluegent Flow Plus」提供開始

サイオス<3744>は18日、グループ会社のグルージェントが「Gluegent Flow Plus」を提供開始すると発表。
06/29 15:11

日本調剤 Research Memo(1):新型コロナの影響を織り込み減益計画とするも、成長戦略は順調に進展

■要約 日本調剤<3341>は調剤薬局の大手で、同事業の売上高では業界第2位を誇る。
06/29 15:11

エレマテック Research Memo(10):2021年3月期の配当金額は未定ながら配当の基本方針は変更なし

■株主還元 エレマテック<2715>は、基本的には株主還元については、配当によることを原則としており、「配当性向40%以上」を目標として掲げている。
06/29 15:10

エレマテック Research Memo(9):新中期経営計画「エレマテックNEXT」を発表(2)

■中長期の成長戦略 5. 自動車領域への注力 自動車業界は100年に一度の大変革期にあると言われており、エレマテック<2715>でも、今後ますます電装化比率が上昇すると予想される自動車領域に注力する。
06/29 15:09

エレマテック Research Memo(8):新中期経営計画「エレマテックNEXT」を発表(1)

■エレマテック<2715>の中長期の成長戦略 1. 前中期経営計画「エレマテック・クロス」の総括 前回の中期経営計画である「エレマテック・クロス」は2020年3月期で終了したが、以下はその成果と課題である。
06/29 15:08

エレマテック Research Memo(7):2021年3月期の通期予想はコロナの影響で未発表

■今後の見通し エレマテック<2715>は2021年3月期通期業績について、コロナの影響が見極められないことから予想の発表を見送った。
06/29 15:07

エレマテック Research Memo(6):AutomotiveとBroad Marketは逆風でも着実に増収を確保

■エレマテック<2715>の業績の動向 2. マーケット別売上高の動向 2020年3月期のDigital Electronicsの売上高は79,688百万円(前期比11.7%減)となった。
06/29 15:06

エレマテック Research Memo(5):減収減益での着地、主要因は顧客事情によるモバイル向けの大幅減

1. 2020年3月期決算の概要 (1) 損益状況 エレマテック<2715>の2020年3月期決算は、売上高175,654百万円(前期比4.2%減)、営業利益4,765百万円(同24.8%減)、経常利益4,499百万円(同27.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益3,263百万円(同3.0%減)と、減収減益となった。
06/29 15:05

エレマテック Research Memo(4):商社に求められる機能をしっかりと発揮し、収益成長へとつなげてきた

■会社概要 4. 長期業績推移 エレマテック<2715>の長期的な業績推移を振り返ると、浮沈の激しいエレクトロニクス業界に身を置きながら、経済サイクルや製品サイクルなどの波を乗り越えて安定成長を果たしてきたと言えるだろう。
06/29 15:04

エレマテック Research Memo(3):多数の商材・取引先を生かして業績の安定成長を実現

■会社概要 2. 特長と強み エレマテック<2715>の特長としてまず挙げられるのは、多数の取引先と商材を抱える点だ。
06/29 15:03

エレマテック Research Memo(2):電子材料を得意とする2社が2009年に合併して誕生、国内外に61拠点

■会社概要 1. 沿革と事業内容 (1) 沿革 エレマテック<2715>の前身の2社のうち、高千穂電気は1947年に東京で、大西電気は1958年に京都で、それぞれ設立された。
06/29 15:02

エレマテック Research Memo(1):成長市場の追求と付加価値創造、2つの軸による中長期的な収益拡大を目指す

■要約 エレマテック<2715>は電子材料を得意とするエレクトロニクス商社。
06/29 15:01

出来高変化率ランキング(14時台)~ブライトパスなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/29 14:52

瑞光 急伸で一時15年8月以来の5000円台、株式分割実施を好感

瑞光<6279>は大幅続伸で高値更新。
06/29 14:32

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