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国内のニュース(ページ 736)

マルマエの第3四半期は初の連結決算で売上高72.7億円に(前年同期は非連結で33.4円)、KMアルミニウムを子会社化

(決算速報) ■半導体エッチング装置用の真空チャンバーは在庫調整6~8か月続く予想 マルマエ<6264>(東証プライム)の2025年8月期・第3四半期決算(2024年9月~25年5月・累計、連結)は、KMアルミニウム株式会社の子会社化により、この第3四半期から連結決算に移行、売上高が72億69百万円(前年同期の非連結決算は33億44百万円)、営業利益は14億50百万円(同24百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億39百万円(同損失51百万円)だった。
07/11 20:45

ドル・円は伸び悩み、上値の重さが目立つ

欧州市場でドル・円は伸び悩み、147円07銭まで上昇も一段の上値は抑制される。
07/11 19:25

ヤマシタヘルスケアHDは引き続き開発中の超音波画像診断装置に積極投資、今期は増収減益を見込む

(決算速報) ■低侵襲治療分野や医療の質向上に寄与する医療機器など好調の予想 ヤマシタヘルスケアHD(ヤマシタヘルスケアホールディングス)<9265>(東証スタンダード)の2025年5月期の連結決算は、医療機関を取り巻く経営環境が人件費の高騰やエネルギーコストの上昇などにより依然として厳しい中で、放射線機器等の設備投資需要が前年同期よりも増加したことや、検査・手術件数の増加により診療材料等の医療機器消耗品の需要が堅調に推移したことなどにより、売上高は前期比4.8%増の644億86百万円となった。
07/11 18:53

エスプールの第2四半期は障がい者雇用支援サービスなど好調で営業利益は前回予想を61%上回る

(決算速報) ■人材事業の減少に歯止めがかかり中間利益も同64%上回る エスプール<2471>(東証プライム)の2025年11月期・第2四半期連結決算(2024年12月~25年5月・累計:中間期、IFRS、連結)は、障がい者雇用支援サービスにおいて設備販売が好調だったことに加え、費用の一部が下期にずれ込んだこと、また、環境経営支援サービスでのカーボンクレジットの大口販売などにより、主に利益面で25年1月に開示した前回予想を大幅に上回る好決算となった。
07/11 18:51

日経平均テクニカル: 続落、3日連続陰線も13・26週GC示現

11日の日経平均は続落した。ローソク足は3本連続陰線で終了。
07/11 18:15

ルネサンスなど/来週の買い需要

ルネサンスなど/来週の買い需要
07/11 17:59

サンフロンティア不動産 「たびのホテル宇都宮ゆいの杜」開業

サンフロンティア不動産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0893400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8934></a>は10日、連結子会社であるサンフロンティアホテルマネジメントが栃木県宇都宮市に新たなホテル「たびのホテル宇都宮ゆいの杜」を開業することを発表した。
07/11 17:51

アイデミーの5月決算は営業利益8割減だが三菱電機から受注など⼤型案件は⾼⽔準

(決算速報) ■今期は再成⻑に向けた投資フェーズと位置づけ生成AIなどに積極投資 アイデミー<5577>(東証グロース)の2025年5月期の連結決算は、案件受注および契約継続が軟調に推移したことから、売上⾼は前期⽐3.0%減の20億56百万円となり、営業利益は⼈件費や販管費の増加などにより同85.2%減の43百万円となったが、役員報酬の減額等を通じたコスト抑制策を講じ、⿊字で着地した。
07/11 17:44

日本エンタープライズは今期の売上高20%増、営業利益3.8倍など急回復を見込む

(決算速報) ■クリエーション事業では引き続き定額制コンテンツ強化や新タイトル投入などで大幅増収を図る 日本エンタープライズ<4829>(東証スタンダード)の2025年5月期・連結決算は、売上高については「コンテンツサービス」「業務支援サービス」が増加したものの、「システム開発サービス」「ビジネスサポートサービス」「その他サービス」の減少にともない減収となり、前期比5.4%減の44億42百万円だった。
07/11 17:25

欧米為替見通し: ドル・円は底堅い値動きか、高値圏で売りも米高関税の物価上昇を意識

11日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。
07/11 17:25

日本プロセス 特別配当の実施及び剰余金の配当(増配)に関するお知らせ

日本プロセス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0965100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9651></a>は10日、特別配当の実施及び2025年5月31日を基準日とする剰余金の配当(増配)を行うと発表した。
07/11 17:20

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この記事は削除されました。《ST》。
07/11 17:13

【株式市場】日経平均は76円安、トランプ関税の影響など気になりファーストリテの影響大だがTOPIXは堅調

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万9569円68銭(76円68銭安)、TOPIXは2823.24ポイント(10.90ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は18億6480万株 7月11日(金)後場の東京株式市場は、ファーストリテ<9983>(東証プライム)が前日発表の決算とトランプ関税の影響懸念などを受けて大きく下げたまま底練り状態となり、日経平均を200円超引っ張ったまま推移し、日経平均は3万9600円前(50円安前後)で15時頃まで小動きとなった。
07/11 17:02

日本プロセス 25年5月期は2ケタ増収・純利益は大幅増、特別配当の実施を発表

日本プロセス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0965100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9651></a>は10日、2025年5月期連結決算を発表した。
07/11 16:58

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は続落、ファーストリテやソフトバンクGが2銘柄で約292円分押し下げ

11日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり156銘柄、値下がり68銘柄、変わらず1銘柄となった。
07/11 16:49

日本プロセス  2026年5月期配当予想に関するお知らせ

日本プロセス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0965100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9651></a>は10日、2026年5月期の1株当たり年間配当予想を発表した。
07/11 16:44

日経VI:小幅に上昇、株価の下値堅く警戒感は広がらず

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は11日、前日比+0.19(上昇率0.84%)の22.88と小幅に上昇した。
07/11 16:35

東証グロ-ス指数は6日ぶり反落、買い先行するも利益確定売り優勢の展開

東証グロース市場指数 967.77 -3.77/出来高 3億2825万株/売買代金 2521億円東証グロース市場250指数 748.48 -2.87/出来高 2億1781万株/売買代金 2033億円。
07/11 16:34

東証グロース市場250指数先物概況:利益確定売りと週末の持ち高調整で反落

7月11日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比4pt安の739pt。
07/11 16:30

米ハイテク株高好感もファーストリテが重荷【クロージング】

11日の日経平均は小幅続落。76.68円安の39569.68円(出来高概算18億6000万株)で取引を終えた。
07/11 16:29

日経平均は続落、ファーストリテの急落が指数押し下げ

前日10日の米国株式市場は続伸。トランプ関税策への懸念が存続したほか、週次失業保険申請件数の予想外の減少で早期利下げ期待が後退。
07/11 16:19

アステナHDの第2四半期決算は営業利益が予想を39%上振れるなど大幅増益、通期の予想を増額修正

(決算速報) ■ファインケミカル事業を中心に費用が大幅減、株価は発表後に急動意 アステナHD(アステナホールディングス)<8095>(東証プライム)は7月11日の15時に今11月期の第2四半期決算(2024年12月1日~2025年5月31日・累計、連結)を発表し、5月に開示した前回予想を営業利益は38.9%上回る22億22百万円(前年同期比では65.2%の増加)となるなど、大幅に上振れる決算となった。
07/11 16:08

三光合成、UNEXT、OSGなど/本日の注目個別銘柄

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0386300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3863></a> 日本紙 1127 +66大幅続伸。
07/11 16:03

東証業種別ランキング:海運業が上昇率トップ

海運業が上昇率トップ。そのほか鉄鋼、パルプ・紙、証券業、銀行業なども上昇。
07/11 15:55

7月11日本国債市場:債券先物は138円57銭で取引終了

[今日のまとめ] <円債市場> 長期国債先物2025年9月限 寄付138円69銭 高値138円74銭 安値138円56銭 引け138円57銭 2年 472回 0.756% 5年 178回 1.028% 10年 378回 1.495% 20年 192回 2.498% 11日の債券先物9月限は138円69銭で取引を開始し、138円57銭で引けた。
07/11 15:50

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