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コスモスイニシア Research Memo(8):コロナ禍により中計は未達へ

■中長期経営方針 1. コロナ禍の中期経営計画2021への影響 新型コロナウイルス感染症は、2020年、世界に大きな影響を及ぼした。
07/19 15:18

コスモスイニシア Research Memo(7):事業別業績の増減に差はあるが基礎的な利益はしっかり確保へ(2)

■コスモスイニシア<8844>の業績動向 (3) 宿泊事業 2021年3月期の業績は、売上高593百万円(前期比95.3%減)、営業損失3,017百万円(同4,179百万円減益)と非常に厳しい業績となった。
07/19 15:17

コスモスイニシア Research Memo(6):事業別業績の増減に差はあるが基礎的な利益はしっかり確保へ(1)

■コスモスイニシア<8844>の業績動向 3. 事業別の業績動向 事業別にみると、コロナ禍が広がった2021年3月期は、宿泊事業の売上高が大きく落ち込んだことが非常に痛かった。
07/19 15:16

コスモスイニシア Research Memo(5):コロナ禍の影響は宿泊事業以外限定的

■業績動向 1. 2021年3月期の業績動向 コスモスイニシア<8844>の2021年3月期の業績は、売上高107,257百万円(前期比3.0%減)、営業利益2,376百万円(同60.5%減)、経常利益2,207百万円(同58.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,007百万円(同41.2%減)となった。
07/19 15:15

コスモスイニシア Research Memo(4):不動産活用のソリューションをワンストップで提供

■コスモスイニシア<8844>の事業内容 2. ソリューション事業 ソリューション事業では、投資用不動産オーナーに対し、同社グループや大和ハウスグループと連携した、不動産活用に関するソリューションサービスをワンストップで提供している。
07/19 15:14

コスモスイニシア Research Memo(3):商品・サービスの企画力とサービスクオリティに強み

■事業内容 コスモスイニシア<8844>は不動産の開発及び販売を行っているが、主として一般消費者向けに住宅に関わる商品・サービスを提供するレジデンシャル事業、事業者向けに投資用不動産等の商品・サービスを提供するソリューション事業、アパートメントホテルを開発・運営する宿泊事業、オフィス環境などのデザイン設計や施工をする工事事業で構成されており、顧客や取引先、投資家から見て分かりやすい分類になっている。
07/19 15:13

プロネクサス Research Memo(3):IRも含めた企業の情報開示をトータルコーディネート

■今後の展開 今後の展開では、従来の開示業務プロセス支援やIR支援に加え、BPOサービス分野を開拓するなど、川上から川下までトータルでサポートを行い、ビジネスの裾野を広げることで1社当たりの受注単価アップを見込む。
07/19 15:13

コスモスイニシア Research Memo(2):都市環境をプロデュースする企業へと進化

■会社概要 1. 会社概要 コスモスイニシア<8844>は首都圏や近畿圏を中心にマンションや一戸建を取り扱う、大和ハウスグループの中堅デベロッパーである。
07/19 15:12

プロネクサス Research Memo(2):22年3月期の営業利益は増益に転じる見込み

■決算動向 1. 2021年3月期決算の実績 2021年5月14日に公表したプロネクサス<7893>の2021年3月期決算は、売上収益が前期比2.3%増の24,997百万円、営業利益は同18.1%減の2,130百万円、税引前利益で同8.3%減の2,503百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益で同8.4%減の1,691百万円と増収減益となった。
07/19 15:12

コスモスイニシア Research Memo(1):宿泊事業以外コロナ禍の影響は限定的、今期は回復トレンドへ

■要約 1. マンションデベロッパーをベースに広がる事業領域 コスモスイニシア<8844>は、首都圏や近畿圏を地盤とする中堅デベロッパーで、新築マンションや投資用不動産の開発・販売などを行っている。
07/19 15:11

プロネクサス Research Memo(1):21年3月期は増収減益。上場企業のディスクロージャーは拡大傾向

*15:11JST プロネクサス Research Memo(1):21年3月期は増収減益。
07/19 15:11

リソル Research Memo(7):2022年3月期の1株当たり配当金は未定

■株主還元策 1. 配当政策 リソルホールディングス<5261>は、株主に対する利益還元を経営の重要事項と認識し、将来の事業展開と内部留保による財務体質の充実等を勘案した上、安定かつ継続的に実施していくことを基本方針としている。
07/19 15:07

リソル Research Memo(6):業績予想は未定だが、業績回復に向けた動きを想定

■業績見通し 1. 2022年3月期の業績見通し 世界経済は、新型コロナウイルス感染症に対するワクチン接種率の増加や各国の景気支援対策などにより、先進国を中心に正常化が期待されている。
07/19 15:06

日経平均大引け:前週末比350.34円安の27652.74円

日経平均は前週末比350.34円安の27652.74円(同-1.25%)で大引けを迎えた。
07/19 15:05

リソル Research Memo(5):コロナ禍で減収も大幅な営業増益を達成

■業績動向 1. 2021年3月期の業績動向 リソルホールディングス<5261>の2021年3月期の業績は、売上高19,534百万円(前期比5.2%減)、営業利益1,052百万円(同148.6%増)、経常利益1,673百万円(同66.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益310百万円(同191.1%増)となった。
07/19 15:05

リソル Research Memo(4):収益化が進む「リソルの森」

■リソルホールディングス<5261>の事業概要 3. リソルの森事業(CCRC事業) 大規模改修をしていた「リソル生命の森」を、2020年4月1日、体験型リゾート施設「Sport & Do Resortリソルの森」と名称も新たにリニューアルオープンした。
07/19 15:04

リソル Research Memo(3):特徴はシナジーモデル

■事業概要 リソルホールディングス<5261>の事業は一見ばらばらのようだが、福利厚生事業を要に事業間でシナジーを醸成している。
07/19 15:03

リソル Research Memo(2):経営方針を体現「Sport & Do Resortリソルの森」

■会社概要 1. 会社概要と経営方針 リソルホールディングス<5261>は、運営と再生ビジネスという2つの事業領域を持ち、その中でホテル運営事業、ゴルフ運営事業、リソルの森事業(CCRC事業)、福利厚生事業、再生エネルギー事業、投資再生事業の6つの事業を重層的に展開している。
07/19 15:02

リソル Research Memo(1):事業ポートフォリオ効果により収益を維持拡大

■要約 1. 施設運営と再生ビジネスという2つの事業領域を持つ リソルホールディングス<5261>は、施設運営と再生ビジネスという2つの事業領域を持ち、ホテル運営事業、ゴルフ運営事業、リソルの森事業(CCRC事業)、福利厚生事業、再生エネルギー事業、投資再生事業の6事業を重層的に展開している。
07/19 15:01

出来高変化率ランキング(14時台)~J日経400、セレスポなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/19 14:54

日経平均は327円安、後場の値幅はここまで128円程度

日経平均は327円安(14時45分現在)。
07/19 14:46

日経平均は368円安、4連休や欧州金融イベント控え様子見ムード

日経平均は368円安(14時25分現在)。
07/19 14:26

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