データ・アプリケーション<3848>は15日、AI-OCR技術の活用で企業に散在する紙文書のデジタル化と、つなぐ先にあわせたデータ変換、そしてシームレスに業務システムへ連携できるペーパーレス自動化ソリューションOCRtran(オーシーアールトラン)の最新版V1.1を販売開始することを発表。
07/15 16:29
7月15日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり13銘柄、値下がり208銘柄、変わらず4銘柄となった。
07/15 16:28
*16:18JST 暗号資産(仮想通貨)のイベントスケジュール:7月15日更新【フィスコ・ビットコインニュース】。
07/15 16:18
本日のマザーズ市場では、新型コロナウイルス感染拡大による国内経済の停滞などが懸念され、朝方から軟調な展開となった。
07/15 16:15
大阪取引所金標準先物 22年6月限・日中取引終値:6459円(前日日中取引終値↑20円)
・推移レンジ:高値6461円-安値6441円
15日の大阪取引所金標準先物(期先:22年6月限)は上昇した。
07/15 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は15日、前日比+1.15pt(上昇率6.44%)の19.02ptと上昇した。
07/15 16:00
■株主還元策
株主還元策として、神戸物産<3038>は経営成績に応じた配当金のほかに、株主優待制度を導入している。
07/15 15:19
■今後の見通し
3. ESGの取り組みについて
神戸物産<3038>はESGに関して以下の取り組みを推進している。
07/15 15:18
■今後の見通し
2. 中期経営計画の進捗状況
神戸物産<3038>は2022年10月期を最終年度とする3ヶ年の中期経営計画を2019年12月に発表したが、その後、業務スーパー事業の成長が加速し、営業利益に関しては初年度で最終年度の目標値を達成したことから、業績数値目標の上方修正を2020年12月に発表した。
07/15 15:17
■今後の見通し
1. 2021年10月期の業績見通し
神戸物産<3038>の2021年10月期の連結業績は、売上高で前期比5.0%増の358,000百万円、営業利益で同23.3%増の29,400百万円、経常利益で同26.9%増の30,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同32.9%増の20,000百万円と期初計画から上方修正した。
07/15 15:16
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
神戸物産<3038>の2021年10月期第2四半期末の総資産は前期末比5,750百万円減少の142,424百万円となった。
07/15 15:15
■神戸物産<3038>の業績動向
2. 事業セグメント別の動向
(1) 業務スーパー事業
業務スーパー事業の売上高は前年同期比10.2%増の173,596百万円、営業利益は同20.7%増の16,052百万円と2ケタ増収増益となり、営業利益率も前年同期の8.4%から9.2%に上昇し、過去最高水準にとなった。
07/15 15:14
■業績動向
1. 2021年10月期第2四半期累計業績の概要
神戸物産<3038>の2021年10月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比0.2%増の176,437百万円、営業利益で同16.1%増の14,387百万円、経常利益で同21.9%増の15,190百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同34.3%増の10,133百万円となり、いずれも第2四半期累計として過去最高を更新した。
07/15 15:13
■会社概要
神戸物産<3038>は、食品スーパーの「業務スーパー」を全国にFC展開するだけでなく、食材となる農畜産物の生産や製造加工なども自社グループで手掛ける国内トップの食の製販一体企業である。
07/15 15:12
■要約
神戸物産<3038>は農畜産物の生産から製造加工、小売販売まで自社グループで行う食の製販一体企業として国内トップ企業である。
07/15 15:11
三洋化成工業<4471>は13日、AI技術を応用した「匂いセンサー」を活用した新しい日本酒造りを目指し、都鶴酒造と共同研究を開始したと発表した。
07/15 15:01
サインポスト<3996>は12日、商品バーコードの読み取りから精算まで行えるPOSセルフレジ「EZレジ」を開発、2021年秋から提供を開始すると発表した。
07/15 15:00
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する
ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/15 14:47
