ADR(米国預託証券)の日本株は、ソニーG<6758>、ファナック<6954>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、デンソー<6902>、HOYA<7741>、富士フイルム<4901>、富士通<6702>、資生堂<4911>、オムロン<6645>、TDK<6762>、日東電<6988>など、対東証比較(1ドル121.83円換算)で全般軟調。
03/31 07:49
大阪取引所金標準先物 23年2月限・夜間取引終値:7547円(前日日中取引終値↑19円)
・想定レンジ:上限7600円-下限7520円
31日の大阪取引所金標準先物(期先:23年3月限)は上昇しそうだ。
03/31 07:45
銘柄名<コード>30日終値⇒前日比
JFE<5411> 1729 -114
高配当利回り銘柄の一角として処分売りが優勢。
03/31 07:32
関係筋によると、ロシアのプーチン大統領はドイツ、ショルツ首相に天然ガスの購入を巡り引き続きユーロ支払いを認めると伝えたという。
03/31 02:58
初めて知った時は「面白ビジネスの会社だな」と感心はするが、失礼ながら「ここまで伸びる会社だと思わなかった」という企業に時として出会う。
03/30 21:52
<円債市場>
長期国債先物2022年6月限
寄付149円44銭 高値149円88銭 安値149円30銭 引け149円54銭
売買高総計29617枚
2年 434回 -0.035%
5年 150回 0.040%
10年 365回 0.215%
20年 179回 0.765%
債券先物6月限は、149円44銭で取引を開始。
03/30 17:22
3月30日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり48銘柄、値下がり174銘柄、変わらず3銘柄となった。
03/30 16:35
■株主還元策
ケアネット<2150>は株主への利益還元を重要政策の1つと認識しており、適時配当を実施している。
03/30 16:18
■中期経営ビジョン
2. 成長戦略
(1) 医薬DX事業
医薬DX事業を取り巻く市場環境については、今後も製薬企業がプロモーション施策をMRによる人海戦術からeプロモーションを組み合わせたハイブリッド型にシフトしていく流れが続く見通しであり、市場の構造転換によってeプロモーション市場は高成長が続くものと予想される。
03/30 16:17
■中期経営ビジョン
1. 中期経営ビジョンの概要
コロナ禍によって医療・製薬業界におけるDXが加速するなか、ケアネット<2150>は創業25年目となる2021年を「第二創業」と位置付け、今後の飛躍的な成長を目指すための中期経営ビジョンを2021年5月に発表した。
03/30 16:16
■業績動向
2. 財務状況と経営指標
ケアネット<2150>の2021年12月期末の総資産は前期末比5,423百万円増加の10,742百万円となった。
03/30 16:15
■業績動向
1. 2021年12月期の業績概要
ケアネット<2150>の2021年12月期の連結業績は、売上高で前期比50.9%増の8,004百万円、営業利益で同67.7%増の2,532百万円、経常利益で同69.7%増の2,556百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同97.3%増の1,609百万円と大幅増収増益、第1四半期時点で発表された修正計画を上回る着地となった。
03/30 16:14
■会社概要
2. 事業内容
ケアネット<2150>は企業理念として「デジタル時代のサステナブルな健康社会づくりに邁進します」を掲げている。
03/30 16:13
■会社概要
1. 会社沿革
ケアネット<2150>は医師向けの医療情報の提供を目的に、1996年7月に現 代表取締役会長兼最高経営責任者(CEO)の大野元泰(おおのもとやす)氏らによって設立された。
03/30 16:12
■要約
ケアネット<2150>は、インターネットを活用した製薬企業向けマーケティング支援サービスとなる医薬DX事業を主力事業として展開している。
03/30 16:11
■株主還元策
トレードワークス<3997>は株主への利益還元について、従来は財務基盤の強化を最優先に、将来の事業展開に向けた投資と内部留保のバランスを図りながら実施していくことを基本方針とし、1株当たり5.0円の安定配当を継続してきた。
03/30 16:08
