4月19日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり190銘柄、値下がり33銘柄、変わらず2銘柄となった。
04/19 16:21
■みずほ証券が目標株価は7200円で評価開始と伝えられる
オービックビジネスコンサルタント(OBC)<4733>(東証プライム)は4月19日の後場、13時30分を過ぎて6%高の4170円(230円高)前後で推移し、前取引日までの3日続落分を一気に奪回する急反発の相場となっている。
04/19 16:16
“最後は土にかえる”循環型のサステナブルニットウェアブランド「NETENE.」を運営する澤田株式会社(本社:大阪府泉大津市 代表取締役社長:澤田誠、以下澤田)は 4月20日(水)から、 気になったアイテムを東京都新宿区にある伊勢丹新宿本館3F マ・ランジェリー POP UP STOREにて取り寄せし、試着可能な「お取置き・ご試着予約サービス」を開始する。
04/19 16:11
窓の杜の記事によると、オープンソースの解凍・圧縮ソフト「7-Zip」に特権昇格とコマンドの実行が可能になる未修正の脆弱性(CVE-2022-29072)が存在することが分かったという。
04/19 16:11
次世代型路面電車の芳賀・宇都宮LRT(ライトレール)の2023年春開業に向け、起点駅の栃木県宇都宮駅東口で整備されている14階建て複合施設(宇都宮市宮みらい)の名称が、「Utsunomiya Terrace(ウツノミヤテラス)」と決まった。
04/19 16:07
大阪取引所金標準先物 23年2月限・日中取引終値:8129円(前日日中取引終値↑54円)
・推移レンジ:高値8129円-安値8062円
19日の大阪取引所金標準先物(期先:23年2月限)は上昇した。
04/19 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は19日、前日比-1.00(低下率4.40%)の21.72と低下した。
04/19 16:00
*15:38JST LeTech Research Memo(8):2022年7月期の配当は未定。
04/19 15:38
■成長戦略・トピック
1. AI機能を備えた原状回復業務DXサービス
LeTech<3497>は2022年1月に産学共同による共同研究契約書を締結し、原状回復工事に関わる業務DX実現に向けたAI機能の開発に向けた取り組みを開始した。
04/19 15:37
■LeTech<3497>の今後の見通し
今後のわが国経済は、消費増税などによる影響から個人消費も低下する傾向のなか、米中貿易摩擦、世界的なコロナ禍などにより景気動向の先行きは厳しい状況が続くことが見込まれる。
04/19 15:36
*15:35JST LeTech Research Memo(5):2022年7月期第2四半期の業績は大幅減益。
04/19 15:35
■ビジネスモデルと強み
1. ビジネスモデルの特徴・強み
LeTech<3497>は任意売却事業で培った法律知識に基づく問題解決力を生かした企画・開発力を用いて、仲介、賃貸、開発、売却と不動産に関わる幅広い事業領域において総合不動産ディベロッパーとしてハイブリッドな事業戦略を展開している。
04/19 15:34
■LeTech<3497>の事業概要
1. 不動産市場の概況
(一財)日本不動産研究所「第45回不動産投資家調査」(2021年10月調査)によると「今後1年間の投資に対する考え方」としての回答のうち95%(前年同期は92%)が「新規投資を積極的に行う」と回答している。
04/19 15:33
■会社概要
1. 会社概要
LeTech<3497>は、大阪府大阪市北区に本社を置き東京エリアでも積極的に事業拡大を続ける、独立系の総合不動産ディベロッパーである。
04/19 15:32
■要約
1. 大阪・東京の両エリアで事業展開する独立系の総合不動産ディベロッパー
LeTech(リテック)<3497>は、東京証券取引所(以下、東証)グロース市場に上場している独立系の総合不動産ディベロッパーである。
04/19 15:31
■テストの参加者を募集と発表し注目集まる
モバイルファクトリー<3912>(東証プライム)は4月19日の後場寄り後に一段と強含み、5%高の1166円(57円高)まで上げて年初来の高値1207円(4月12日)に向けて出直りを強めている。
04/19 15:13
■エルテス<3967>の成長戦略
1. 中期経営計画と数値目標
既述のとおり、2022年2月期よりスタートした中期経営計画(1期目)については「変革と基盤構築」に取り組み、2期目(2025年2月期)以降での「加速度的な成長サイクルの実現」を目指すシナリオとなっている。
04/19 15:04
■弊社の注目点
弊社でも、相次ぐM&Aの実行は足元業績の拡大に貢献するだけでなく、中長期の成長を加速するための重要な転機として注目している。
04/19 15:03
