岡山大学の岡田賢祐助教らによる研究グループは、オオツノコクヌストモドキのメスが戦いに強いオスよりも求愛技術が高いオスを好むことを世界で初めて明らかにした。
06/21 19:37
KDDIと沖縄セルラー電話は20日、auの「Eメール」がパソコンやタブレットなどで利用できるWebメールの提供を30日から開始すると発表した。
06/21 19:21
■投資主体の流れの変化とミクシィの動向を見極め
今週の新興市場は、投資主体の流れの変化とミクシィ<2121>の動向を見極める必要がありそうだ。
06/21 14:45
ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル102.07円換算)で、ソフトバンク<9984>、三井住友<8316>、コマツ<6301>、富士重<7270>、ソニー<6758>など全般堅調。
06/21 07:43
東京大学の吉井讓教授らによる研究グループは、中間赤外線望遠鏡を用いて、木星の衛星イオで太陽系最大級の噴火を観測することに成功した。
06/21 02:33
三菱ふそうトラック・バスは19日、大型路線バス「エアロスター」(ノンステップ、ワンステップ、ツーステップ)の新型を受注を開始すると発表した。
06/20 23:16
■株主還元策とリスク要因
(2)リスク要因
アールテック・ウエノ<4573>固有の主な事業リスクとしては、以下の点が挙げられる。
06/20 19:45
■株主還元策とリスク要因
(1)株主還元策
アールテック・ウエノ<4573>は、株主還元策としては、経営基盤強化のため内部留保をしつつ、業績や配当性向を総合的に考慮し、中長期的に安定した配当を継続していくことを基本方針としている。
06/20 19:45
■中長期見通し
アールテック・ウエノ<4573>は中期の経営目標値として、利益の最大化、株主価値の最大化を目指していくため、ROEの指標を重視し、2016年3月期で10%以上の水準を目指すことを打ち出していた。
06/20 19:44
■新薬開発動向
(3)アトピー性皮膚炎治療薬「VAP-1阻害剤(開発コードRTU-1096)」
アールテック・ウエノ<4573>は、アトピー性皮膚炎の治療薬として「VAP-1阻害剤(RTU-1096)」の開発にも取り組んでいる。
06/20 19:44
■新薬開発動向
(2)重症ドライアイ治療薬「遺伝子組換え人血清アルブミン点眼液(RU−101)」
「ウノプロストン(UF-021)」に続くアールテック・ウエノ<4573>の有望新薬として「遺伝子組換え人血清アルブミン点眼液(RU-101)」がある。
06/20 19:43
■新薬開発動向
(1)網膜色素変性治療薬「ウノプロストン点眼液(UF-021)」
網膜色素変性とは進行性の夜盲で、視野狭窄を主な症状とし、失明に至ることがある遺伝性の疾患。
06/20 19:41
■新薬開発動向
現在、アールテック・ウエノ<4573>は網膜色素変性治療薬として開発中の「ウノプロストン点眼液(UF-021)」と重症ドライアイ治療薬として開発中の「遺伝子組換え人血清アルブミン点眼液(RU-101)」の、2つの有望な新薬の治験を進めており、両開発とも今期中に治験結果が判明する予定となっている。
06/20 19:41
■業績動向
(3)2015年3月期業績見通し
2015年3月期の業績は、売上高が前期比2.6%増の5,763百万円、営業利益が同0.8%増の1,431百万円、経常利益が同2.9%減の1,434百万円、当期純利益が同5.5%減の1,003百万円とほぼ前期並みの水準をアールテック・ウエノ<4573>では見込んでいる。
06/20 19:40
■業績動向
(2)財務状況
アールテック・ウエノ<4573>の2014年3月末の財務状況については表のとおりで、総資産は前期末比1,479百万円増加の11,399百万円となった。
06/20 19:39
■業績動向
(1)2014年3月期業績概要
アールテック・ウエノ<4573>の2014年3月期の業績は、売上高が前期比23.4%増の5,618百万円、営業利益が同80.9%増の1,419百万円、経常利益が同65.9%増の1,477百万円、当期純利益が同89.1%増の1,062百万円と大幅増収増益となり、会社計画に対しても売上高、利益ともに上回る格好となった。
06/20 19:39
■事業概要
アールテック・ウエノ<4573>は眼科・皮膚科向けに特化した創薬ベンチャー企業で、既に収益化している医薬品を持っており、創薬にかかる開発費だけでなく、安定配当を継続できるだけの収益力、財務体質を確立していることが特徴となっている。
06/20 19:38
