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国内のニュース(ページ 18081)

東工大、有機結晶が光で溶ける現象を解明

東京工業大学の星野学研究員・腰原伸也教授らによる研究グループは、有機結晶が光で融解するメカニズムを明らかにした。
06/21 20:18

【日経平均】20日、15400円台まで上昇したが11円安で終える

19日のNYダウは14ドル高で5日続伸。
06/21 20:11

飲むワクチンが完成 注射が消えるかも

森下仁丹が、胃では溶けず腸まで届くカプセル技術を用いて、経口タイプのワクチンを研究し、日本とアメリカで特許を取得するに至った。
06/21 19:39

岡山大、メスが強いオスより求愛技術の高いオスを好むことを発見

岡山大学の岡田賢祐助教らによる研究グループは、オオツノコクヌストモドキのメスが戦いに強いオスよりも求愛技術が高いオスを好むことを世界で初めて明らかにした。
06/21 19:37

au、パソコンやタブレットからEメールの送受信ができるWebメールを提供

KDDIと沖縄セルラー電話は20日、auの「Eメール」がパソコンやタブレットなどで利用できるWebメールの提供を30日から開始すると発表した。
06/21 19:21

JR西日本、広島地区初の新車227系を導入

西日本旅客鉄道(JR西日本)は19日、広島地区に近郊型の新型車両227系を投入すると発表した。
06/21 19:19

どうなる地域医療 医療費支出の県別上限値設置を政府が検討

高齢化が進むにつれ、医療費は年々増加しており、国民の1年間の医療費総額は約40兆円にものぼるとされている。
06/21 15:51

新興市場見通し:投資主体の流れの変化とミクシィの動向を見極め

■投資主体の流れの変化とミクシィの動向を見極め 今週の新興市場は、投資主体の流れの変化とミクシィ<2121>の動向を見極める必要がありそうだ。
06/21 14:45

為替市場見通し:米GDPやインフレ率のサプライズには要警戒

■ドル・円上げ渋る展開、地政学的リスクとイエレンFRB議長のハト派発言 先週のドル・円は上げ渋る展開となった。
06/21 13:46

国内株式市場見通し:成長戦略と株主総会で堅調な相場展開が持続か

■個人から国内外の機関投資家主体に変化 先週の日経平均は上昇。
06/21 13:39

ADR日本株ランキング~ソフトバンクなど全般堅調、シカゴは大阪比50円高の15430円

ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル102.07円換算)で、ソフトバンク<9984>、三井住友<8316>、コマツ<6301>、富士重<7270>、ソニー<6758>など全般堅調。
06/21 07:43

東大、木星の衛星イオで起きた太陽系最大級の火山噴火を観測 有珠山噴火の1万倍

東京大学の吉井讓教授らによる研究グループは、中間赤外線望遠鏡を用いて、木星の衛星イオで太陽系最大級の噴火を観測することに成功した。
06/21 02:33

筑波大、神経も筋肉もない平板動物を日本各地で確認

筑波大学の中野裕昭助教は、神経細胞も筋肉細胞も持たない「平板動物」を、日本各地で採集することに成功した。
06/20 23:23

三菱ふそう、大型路線バス「エアロスター」のフロントデザインを一新

三菱ふそうトラック・バスは19日、大型路線バス「エアロスター」(ノンステップ、ワンステップ、ツーステップ)の新型を受注を開始すると発表した。
06/20 23:16

アールテック・ウエノ Research Memo(12):特定顧客への取引依存度が大きいことによる影響を受ける可能性も

■株主還元策とリスク要因 (2)リスク要因 アールテック・ウエノ<4573>固有の主な事業リスクとしては、以下の点が挙げられる。
06/20 19:45

アールテック・ウエノ Research Memo(11):現預金が6,000百万円を超える強固な財務体質を維持

■株主還元策とリスク要因 (1)株主還元策 アールテック・ウエノ<4573>は、株主還元策としては、経営基盤強化のため内部留保をしつつ、業績や配当性向を総合的に考慮し、中長期的に安定した配当を継続していくことを基本方針としている。
06/20 19:45

アールテック・ウエノ Research Memo(10):利益の最大化、株主価値の最大化を目指す

■中長期見通し アールテック・ウエノ<4573>は中期の経営目標値として、利益の最大化、株主価値の最大化を目指していくため、ROEの指標を重視し、2016年3月期で10%以上の水準を目指すことを打ち出していた。
06/20 19:44

アールテック・ウエノ Research Memo(9):アトピー性皮膚炎の市場規模は国内350億円、海外750億円と試算

■新薬開発動向 (3)アトピー性皮膚炎治療薬「VAP-1阻害剤(開発コードRTU-1096)」 アールテック・ウエノ<4573>は、アトピー性皮膚炎の治療薬として「VAP-1阻害剤(RTU-1096)」の開発にも取り組んでいる。
06/20 19:44

アールテック・ウエノ Research Memo(8):感染症のリスクがない生物製剤によるドライアイ治療薬として開発中

■新薬開発動向 (2)重症ドライアイ治療薬「遺伝子組換え人血清アルブミン点眼液(RU−101)」 「ウノプロストン(UF-021)」に続くアールテック・ウエノ<4573>の有望新薬として「遺伝子組換え人血清アルブミン点眼液(RU-101)」がある。
06/20 19:43

アールテック・ウエノ Research Memo(7):新薬が実用化すれば国内外で初の治療薬となり市場を独占の可能性も

■新薬開発動向 (1)網膜色素変性治療薬「ウノプロストン点眼液(UF-021)」 網膜色素変性とは進行性の夜盲で、視野狭窄を主な症状とし、失明に至ることがある遺伝性の疾患。
06/20 19:41

アールテック・ウエノ Research Memo(6):2つの有望な新薬の治験を進行中

■新薬開発動向 現在、アールテック・ウエノ<4573>は網膜色素変性治療薬として開発中の「ウノプロストン点眼液(UF-021)」と重症ドライアイ治療薬として開発中の「遺伝子組換え人血清アルブミン点眼液(RU-101)」の、2つの有望な新薬の治験を進めており、両開発とも今期中に治験結果が判明する予定となっている。
06/20 19:41

アールテック・ウエノ Research Memo(5):アミティーザの伸びは鈍化するも、前期並みの水準を見込む

■業績動向 (3)2015年3月期業績見通し 2015年3月期の業績は、売上高が前期比2.6%増の5,763百万円、営業利益が同0.8%増の1,431百万円、経常利益が同2.9%減の1,434百万円、当期純利益が同5.5%減の1,003百万円とほぼ前期並みの水準をアールテック・ウエノ<4573>では見込んでいる。
06/20 19:40

アールテック・ウエノ Research Memo(4):実質無借金で良好な財務状況を継続

■業績動向 (2)財務状況 アールテック・ウエノ<4573>の2014年3月末の財務状況については表のとおりで、総資産は前期末比1,479百万円増加の11,399百万円となった。
06/20 19:39

アールテック・ウエノ Research Memo(3):「アミティーザ」の販売が好調で2014年3月期は大幅増収増益

■業績動向 (1)2014年3月期業績概要 アールテック・ウエノ<4573>の2014年3月期の業績は、売上高が前期比23.4%増の5,618百万円、営業利益が同80.9%増の1,419百万円、経常利益が同65.9%増の1,477百万円、当期純利益が同89.1%増の1,062百万円と大幅増収増益となり、会社計画に対しても売上高、利益ともに上回る格好となった。
06/20 19:39

アールテック・ウエノ Research Memo(2):眼科・皮膚科向けに特化した創薬ベンチャー企業

■事業概要 アールテック・ウエノ<4573>は眼科・皮膚科向けに特化した創薬ベンチャー企業で、既に収益化している医薬品を持っており、創薬にかかる開発費だけでなく、安定配当を継続できるだけの収益力、財務体質を確立していることが特徴となっている。
06/20 19:38