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国内のニュース(ページ 18065)

ネクスト Research Memo(1):総掲載物件数No.1を誇る不動産・住宅情報サイト「HOME’S」の運営

ネクスト<2120>は、不動産・住宅情報サイト「HOME’S(ホームズ)」の運営を主力として、金融情報サイトや地域情報サイトなど、暮らしにまつわる様々な分野の情報サービスを展開している。
03/20 21:00

KDDI、インマルサットBGANサービスに対応した衛星携帯端末「Explorer 710」を発売

KDDIは20日、インマルサットBGANサービスに対応した衛星携帯端末「Explorer 710」 (製造:英国Cobham社) を24日から販売すると発表した。
03/20 20:49

SAPジャパン、出張・経費管理の新クラウドサービス「SAP Cloud for Travel and Expense」を提供開始

SAPジャパンは20日、出張・経費管理の新クラウドサービス「SAP Cloud for Travel and Expense」日本版を提供開始すると発表した。
03/20 20:44

ネクスト Research Memo(11):利益成長に伴う増配余地は大きい

■株主還元 同社<2120>は、利益配当について、「中長期的な事業計画などを勘案して、毎期の業績に応じた弾力的な成果の配分を行う」ことを基本方針とし、普通配当については、前期では15%だった配当性向を5ポイント上げ、配当性向20%程度を目標としている。
03/20 20:26

ネクスト Research Memo(10):既存事業への再投資と不動産業界プラットフォームが戦略の柱

■成長戦略 同社<2120>は、中長期事業展開イメージとして、DB+CCS(データベース+コミュニケーション&コンシェルジュサービス)でグローバルカンパニーを目指している。
03/20 20:26

ネクスト Research Memo(9):過去最高の業績を更新する見通し

■決算動向 (4)2014年3月期の業績予想 同社<2120>は、第2四半期までの状況を踏まえ、2013年11月13日に通期業績予想の増額修正を行った。
03/20 20:25

ネクスト Research Memo(8):第3四半期(2013年4月-12月)決算も好調な業績が持続

■決算動向 (3)2014年3月期第3四半期(2013年4月-12月)決算の概要 同社<2120>の2014年3月期の第3四半期(2013年4月-12月)の業績は、売上高が前年同期比23.3%増の10,408百万円、営業利益が同59.5%増の2,204百万円、経常利益が同63.5%増の2,203百万円、純利益が同83.1%増の1,282百万円と好調な業績が持続している。
03/20 20:24

ネクスト Research Memo(7):積極的なブランディングやSEO効果により大幅な増収増益

■決算動向 (2)2013年3月期決算の概要 同社<2120>の2013年3月期の業績は、売上高が前期比15.9%増の11,962百万円、営業利益が同67.0%増の1,591百万円、経常利益が同57.7%増の1,549百万円、純利益が同31.8%増の614百万円と大幅な増収増益となった。
03/20 20:24

ネクスト Research Memo(6):料金体系の変更を契機として新たな成長ステージに進展

■決算動向 (1)過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、「賃貸・不動産売買」部門が同社<2120>の売上高を牽引しており、2010年3月期までは加盟店数及び加盟店単価に連動して順調に業績を拡大してきた。
03/20 20:23

ネクスト Research Memo(5):不動産情報サービス業界は寡占化が進む可能性あり

■業界構造 国内で不動産情報サービスを展開する類似サイトは数多く存在するものの、同社<2120>「HOME’S」の他には、リクルートの運営する「SUUMO」や、「YAHOO!不動産」「CHINTAI」「at home」が大手として挙げられる。
03/20 20:23

ネクスト Research Memo(4):総掲載物件数No.1による差別化戦略

■会社概要 (3)企業特徴 「HOME’S」の最大の特徴は、総掲載物件数No.1を誇るところにある。
03/20 20:22

ネクスト Research Memo(3):不動産情報をオープンにする仕組みづくりを目指して創業

■会社概要 (2)会社沿革 同社<2120>は1997年3月、神奈川県横浜市において、不動産物件情報を無料閲覧できるサービス業務を目的に設立された。
03/20 20:22

ネクスト Research Memo(2):総掲載物件数No.1の不動産・住宅情報サイト「HOME’S」を運営

■会社概要 (1)事業内容 同社<2120>は、不動産・住宅情報サイト「HOME’S(ホームズ)」の運営を主力として、金融情報サイトや地域情報サイトなど、暮らしにまつわる様々な分野の情報サービスを展開している。
03/20 20:21

みずほ銀行、ATMの営業時間を拡大 朝6時~深夜2時に

みずほ銀行は20日、駅前など約600拠点のATMの営業時間を最大で朝6時から深夜2時までに延長すると発表した。
03/20 19:51

日コンベヤなど/来週の売り需要

日コンベヤなど/来週の売り需要
03/20 19:36

カーバイド/来週の買い需要

カーバイド/来週の買い需要
03/20 19:33

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅反落、値下がり寄与度上位に大手不動産3社がランクイン

20日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり10銘柄、値下がり213銘柄、変わらず2銘柄となった。
03/20 18:41

日経平均テクニカル:陽転形成のための、もう一段の調整が必要

日経平均は大幅反落。週初にギャップ・ダウンで下落した後は、14200-14600円辺りでの保ち合いレンジ内での推移となった。
03/20 18:37

ブイキューブ Research Memo(9):課金型ライブ配信サービスで「B2B2C」のビジネスを展開

■中長期戦略 (3)プラットフォーム提供による新ビジネスモデルの構築 自社でWeb会議サービスなどのツールを提供するだけでなく、今後はブイキューブ<3681>が今までに培ってきた「Web会議、Webセミナー」を使った課金型ライブ配信サービスのプラットフォーム(V-CUBE MARKET)を提供する。
03/20 17:04

ブイキューブ Research Memo(8):海外売上の拡大は未展開国への開拓が鍵に

■中長期戦略 (2)アジアを中心とする海外展開の拡大 ●展開国の拡大 海外売上を拡大するためには、既存市場での拡販も重要だが、もう1つの重要戦略は未展開国へ展開することだ。
03/20 17:04

ブイキューブ Research Memo(7):55万社がターゲット企業、導入社数拡大に余地あり

■中長期戦略 ブイキューブ<3681>は「アジアナンバーワンのビジュアルコミュニケーションプラットフォーム」と言うミッションを掲げ、主に以下の3つを中心に中長期的な事業戦略を進めている。
03/20 17:04

ブイキューブ Research Memo(6):国内クラウドと中国の伸びで大幅増収増益の見通し

■決算動向 (2)2014年12月期予想 会社側では2014年12月期の連結業績を表のように売上高3,438百万円(前期比36.2%増)、営業利益527百万円(同90.6%増)、経常利益534百万円(同102.6%増)、当期純利益322百万円(同40.1%増)と予想している。
03/20 17:04

ブイキューブ Research Memo(5):国内は順調に2ケタ成長、2013年に子会社化した中国も寄与

■決算動向 (1)2013年12月期実績 ●損益状況 ブイキューブ<3681>の2013年12月期連結業績は表のように売上高2,525百万円(前期比25.9%増)、営業利益276百万円(同162.9%増)、経常利益263百万円(同146.3%増)、当期純利益230百万円(同97.2%増)となった。
03/20 17:04

ブイキューブ Research Memo(4):Web会議市場シェアは国内で6年連続トップ、アジア太平洋地域では2位

■会社概要 (3)業界シェア、特色、強み Web会議サービスそのものは特別な技術力を必要とするものでもなく、比較的容易に参入可能な市場である。
03/20 17:03