ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、フードサービス業向けにマヨネーズ・ドレッシング・ソース、サラダ・総菜など新商品10品を、7月1日(火)に発売する。
07/01 07:25
ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル101.32円換算)で、三住トラスト<8309>、旭化成<3407>、野村<8604>、ファーストリテ<9983>が小安い。
07/01 07:03
大日本印刷(DNP)は30日、注目度が高い絶版本や重版が決まっていない本などを、オンデマンド印刷で復刊し、「丸善 丸の内本店」(東京・千代田)で販売する実証実験を9月1日に開始すると発表した。
06/30 23:05
タマホーム(東1・福:1419)は30日、2014年5月期の通期連結業績予想を修正し、純利益を前回予想27億円から前年比36.3%減の17.2億円に引き下げた。
06/30 21:35
早稲田大学の水島朝穂教授がホルムズ海峡最狭部に公海がないことを指摘したのに対し、民主党の辻元清美衆院議員は質問主意書で、政府からこれを認める閣議決定の回答を引き出した。
06/30 20:59
今年は「内部統制ブームの再来か」と、当ブログでは再三申し上げておりましたが、世間は予想どおりの展開になってきました。
06/30 20:51
ホンダの航空機事業子会社ホンダ エアクラフト カンパニー(HACI)は27日(米国東部時間)、小型ビジネスジェット機「HondaJet」の量産1号機が初飛行に成功したと発表した。
06/30 20:39
理化学研究所の小保方晴子細胞プログラミング研究ユニットリーダー(30)を筆頭著者として、英科学誌「Nature」505号(2014年1月30日)に掲載された、STAP細胞の作成方法を示した主論文「Stimulus-triggered fate conversion of somatic cells into pluripotency」(641ページから647ページ)と、主論文を補足する形で、STAP細胞から作成した幹細胞などの性質を分析した「レター」論文「Bidirectional developmental potential in reprogrammed cells with acquired pluripotency」(676ページから680ページ)について、数日以内に撤回される方向になったことがわかった。
06/30 20:07
■株式還元
高木証券<8625>の配当政策は、連結配当性向30%を重要な指標の一つとして、総合的に勘案して配当を行う方針である。
06/30 19:36
■決算概要
(4)中長期戦略
高木証券<8625>は、厳しい環境の中で着実な業績の向上を図るため、預かり資産と顧客基盤の拡大を図り、相場環境に左右されない安定した収益力の確立を目指している。
06/30 19:35
■決算概要
(3)2015年3月期の業績予想
高木証券<8625>の2015年3月期の業績予想については、経済情勢や市場環境の変動による影響を大きく受けやすい事業の特殊性から、他の証券会社同様に開示はない。
06/30 19:34
■決算概要
(2)2014年3月期決算の概要
高木証券<8625>の2014年3月期の決算は、営業収益が前期比8.6%増の8,802百万円、営業利益が同1.6%減の1,735百万円、経常利益が同0.9%増の2,007百万円、当期純利益が同15.1%減の2,356百万円と増収ながら営業減益となった。
06/30 19:32
■決算概要
(1)過去の業績推移
過去の業績を振り返ると、他の証券会社同様、株式市場の影響により、2009年3月期から2012年3月期まで同社の業績も苦戦が続いた。
06/30 19:31
■会社概要
(4)業界環境
証券業界に大きな衝撃を与えたのは、1999年の株式委託手数料自由化であろう。
06/30 19:29
■会社概要
(3)特徴
高木証券<8625>は、創業以来、個人取引を中心とした対面営業に徹してきたが、その強みを生かせる商品として、投資信託のコンサルティング営業に注力している。
06/30 19:27
この秋、ジェレミー・スコットが手がける「ラブモスキーノ(LOVE MOSCHINO)」の日本1号店と、アーティスティックかつコンテンポラリーなコレクションを提案する「ソニア バイ ソニアリキエル(SONIA BY SONIA RYKIEL)」がラフォーレ原宿1Fにオープンする。
06/30 19:21
■会社概要
(2)沿革
高木証券<8625>の歴史は、創業の高木又三郎氏が1876(明治6)年に前身となる高木両替店を設立したところから始まる。
06/30 19:20
高木証券<8625>は、大阪市北区に本店を置く中堅証券会社であり、近畿及び関東を中心に13店舗を構える。
06/30 19:17
■株主還元
ネクスト<2120>は、利益配当について「中長期的な事業計画等を勘案して、毎期の業績に応じた弾力的な成果の配分を行う」ことを基本方針としている。
06/30 19:10
■成長戦略
ネクスト<2120>は、中長期事業展開イメージとして、DB+CCS(データベース+コミュニケーション&コンシェルジュサービス)でグローバルカンパニーを目指している。
06/30 18:58
■決算動向
(3)2015年3月期の業績予想
ネクスト<2120>は2015年3月期の業績予想として、売上高が前期比17.4%増の17,240百万円、営業利益が同1.2%増の2,328百万円、経常利益が同0.9%増の2,322百万円、当期純利益が同3.7%増の1,386百万円と増収増益を見込んでいる。
06/30 18:56
■決算動向
(2)2014年3月期決算の概要
ネクスト<2120>の2014年3月期の業績は、売上高が前期比22.8%増の14,690百万円、営業利益が同44.5%増の2,299百万円、経常利益が同48.6%増の2,302百万円、当期純利益が同117.7%増の1,336百万円と大幅な増収増益となり、売上高、利益ともに過去最高を更新した。
06/30 18:54
■決算動向
(1)過去の業績推移
過去の業績を振り返ると、「賃貸・不動産売買」部門がネクスト<2120>の売上高を牽引しており、2010年3月期までは加盟店数及び加盟店単価に連動して順調に業績を拡大してきた。
06/30 18:50
