■業績動向
(1) 2017年3月期第2四半期累計業績の概要
2016年11月7日付で発表されたケンコーマヨネーズ<2915>の2017年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比8.3%増の36,009百万円、営業利益が同35.6%増の2,476百万円、経常利益が同38.8%増の2,490百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同11.1%増の1,690百万円となり、期初計画及び上期としての過去最高業績を更新する好調な決算となった。
12/28 14:21
■会社概要
(2)同社の特長
ケンコーマヨネーズ<2915>の特長は、安定して高い品質の商品を供給する生産体制を全国に構築していることに加えて、顧客ニーズを満たす商品開発力やきめ細かい営業対応力など、生産・開発・営業が一体となった総合力を持ち合わせていることにある。
12/28 14:18
■会社概要
(1)事業内容
ケンコーマヨネーズ<2915>は主に業務用のサラダ・総菜類、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品などを製造販売する食品メーカーで、子会社では日配品の総菜類の製造販売及び店舗事業などを行っている。
12/28 14:15
ケンコーマヨネーズ<2915>は、サラダ・総菜類、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品などの製造販売を手掛けている。
12/28 14:13
後場急伸。上海に本拠を置く投資管理会社LUN PARTNERS GROUP LIMITEDと、日本のアニメIPに特化したファンド「JP IP GLOBAL ASIA FUND(仮)」の投資運用会社を両社のジョイントベンチャーとして設立することで合意し、両社内に準備室を設置したと発表している。
12/28 14:11
■四半期最終黒字の観測を好感し再建銘柄好みの資金が集まる
シャープ<6753>(東2・売買単位100株)は28日の13時30分にかけて8%高の267円(20円高)前後で推移し、約3週間ぶりに年初来の高値を更新している。
12/28 13:45
※出来高変化率ランキングでは、直近日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/28 13:45
急伸。いちよし証券が新規にレーティングを「A(買い)」、フェアバリューを3100円としている。
12/28 13:22
■トランプ氏の積極財政や東京五輪に向けたインフラ整備にも期待強まる
道路建設機械の大手・酒井重工業<6358>(東1・売買単位100株)は28日の後場、7%高の330円(23円高)で始まり、大きく出直る相場となっている。
12/28 13:12
■ANAホールディングスと「緊急時物資輸送支援に関する協定」を締結
セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1・売買単位100株)は28日の後場4494円(7円高)で始まり、昨日までの4日続落から反発基調となった。
12/28 12:48
28日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり152銘柄、値下がり66銘柄、変わらず7銘柄となった。
12/28 12:30
日経平均は小幅に上昇。6.28円高の19409.34円(出来高概算6億3000万株)で前場の取引を終えた。
12/28 12:10
◆日経平均の前引けは1万9409円34銭(6円28銭高)、TOPIXは1537.14ポイント(0.92ポイント高)、出来高概算(東証1部)は6億3387万株
28日(水)前場の東京株式市場は、東芝<6502>(東1)のストップ安や海外市場での円高基調などを受け、日経平均は朝方に38円33銭安(1万9364円73銭)まで軟化する場面があったが、東京市場での円相場は次第に軟化。
12/28 12:00
内閣府の外交に関する世論調査で「今後の日本とアメリカとの関係の発展が両国やアジア・太平洋地域にとって重要」と回答者の95%が思っていることが分かった。
12/28 11:54
