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東京為替:ドル・円は動意薄、材料難で様子見
記事提供元:フィスコ
*14:00JST 東京為替:ドル・円は動意薄、材料難で様子見
24日午後の東京市場でドル・円は103円50銭台と、動意は薄い。具体的な材料が乏しく、様子見ムードのなか方向感の乏しい値動きが続く。一方、日経平均株価は前日比100円超高の26600円台を維持しており、日本株高を好感した円売りに振れやすい。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円52銭から103円62銭、ユーロ・円は126円17銭から126円49銭、ユーロ・ドルは1.2182ドルから1.2215ドル。《TY》
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